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NO PLAN NOTE 

作家 ヒューマンデザイン・システム認定プレアナリスト+LYDガイド 市川丈夫のBlog

【夢日記】庭園、剪定ばさみ、マンガ本

今日は自宅で翻訳作業。午後から少し昼寝をしたら、また夢を見た。夢の中、僕は、沢山の植物が植えられた庭園の道を歩いていた。左右からは、腰の高さまで植物が枝葉を伸ばしていて、なかなか前に進めないほどだ。すると剪定ばさみのような物が手に入ったの…

【夢日記】塹壕に隠れ、地下鉄で迷う

昨夜の夢。僕は、見知らぬ屋敷の前にいた。その庭は、まるで塹壕のように長細く掘り返されている。僕はなぜかその塹壕に入り、忍者の土遁の術のように身を潜めた。すると誰かの足音が近づき、僕の上の地面を踏みしめている。もしかして僕を探しに来たのだろ…

【夢日記】新年のローラーブレード、闇に落ちる

昨夜の夢。僕は、職場に籠もり、何かの作業に夢中になっていた。そろそろ帰ろうかと思って時計を見ると、夜中の1時だ。しかも(夢設定では)大晦日だったので、もう新年・元旦を迎えてしまったらしい。僕は、同僚と、なぜかローラーブレードを履いて、勢いよ…

【夢日記】エスカレーター、共依存、オオカミ

昨夜の夢。僕は、黒い凹型のテーブルについて仕事をしていた。机の前の大きなモニターには、知り合いの編集者さんが仕事をしている様子が映っている。遠く離れているのに、なんだか同じ空間で一緒に作業をしているような感覚だった。すると誰かが傍に来て『…

【夢日記】隕石が落ちてくる

昨夜の夢。僕は、持ち物の整理をしていた。すると子供用の占いカードセットを見つけたが、特にいらなかったので、近くにいた女性にそれをあげてしまった。女性はそのカードで占ってくれると言うので、さっと1枚カードを抜いて女性に渡すと『隕石が落ちてく…

【夢日記】虎と共にトンネルを脱ける

昨夜の夢。僕は、のろのろと進む自動車の後について、暗いトンネルの中を歩いていた。すると後方に、大きな虎が現れた。僕が『おいでー』と声をかけると、その虎はゆっくり近づき、僕を追い越して先へ進んでいった。 すると目の前に、森に囲まれた沼が見えて…

【夢日記】黴びたパン、特撮映画、飛ぶ夢

19日夜の夢。僕の家に、友人たちが遊びに来ていた。何か食べ物を出そうと思い、食パンの袋を開けてみたが、パンにはみな緑色のカビがべったり繁殖していた。04:39。 夢の中の「パン」は友好を表し、「カビ」は不健康な感情や欲望を表すそうです。かつて友好…

【夢日記】政治家、JRではなくローカル線で

昨夜の夢。僕は、政治家たちが集まるパーティー会場にいた。目の前には閣僚クラスの政治家が何人もいたが、偉ぶる人は誰もおらず、こちらもぺこぺこすることなく、同じ目線で気さくに会話をしていた。 そのうち場面が、地元・JR本八幡駅前に変わった。事故で…

【夢日記】学びの始まり

昨夜の夢。僕は、暗い教室にクラスメイトたち(男ばかり)と集まっていた。腕時計を見るとまだ朝の07:40だが、そろそろ授業が始まる……というあたりで目が覚めた。06:58。 夢解釈は、そのまんまでしょうね。「教室」は、学びの場。授業が始まるよと。

【夢日記】お墨付きをもらって山を下りる

獅子座月食前夜、昨夜の夢。僕は、どこかの屋外で、職場の朝礼に出ていた。すると店長らしき男性が『君は今日から「何でもお訊ねください」というプレートを胸に貼りなさい』と言う。つまりその札を貼って店頭に立ち、お客さんから何か訊ねられたら、何でも…

【夢日記】エネルギー吸血鬼(ヴァンパイア)に杭を打つ

ヴァンパイア 吸血鬼伝説の系譜 (新紀元文庫) 作者: 森野たくみ 出版社/メーカー: 新紀元社 発売日: 2012/06/28 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (2件) を見る 昨夜の夢。舞台は江戸時代。僕は仲間と一緒に、長屋のような屋内を探索していた。すると背…

【夢日記】天文館にて

昨夜の夢。僕は(実際には行ったことが無い)鹿児島市に電車で着いた。駅を出た少し先に天文館という場所があり、その天文館の駅からさらに先へ乗り継ぐ予定らしい。しかし僕はまず、天文館にある大きな書店さんに入った。文庫の棚を眺めていると、なかなか面…

【夢日記】握手とテレビと上履きと

昨夜の夢。僕は友人と、地下鉄の駅から地上へ向かって歩いていた。すると地下通路の向こうから歩いて来た、見知らぬ若い男性が、恐縮するように僕に握手を求めてきた。僕は右手で握手をしながら「テレビって影響あるんだなあ」と思った。どうやら僕はテレビ…

【夢日記】失敗しただけで負けたわけではない

昨夜の夢。僕は夜中に、山の上のような場所にいた。核戦争が起きたので、街から避難したようだが、夜空を見上げても核ミサイルが落ちてくる気配は無い。ただ、遠くに見える街は火事になったように赤く光り、そちらの方から、切迫した声が聞こえている。 その…

【夢日記】赤ちゃんと、鳥の神社

昨夜の夢。僕の目の前に、小さな赤ちゃんがいた。男の子か女の子かは分からず、なぜか両腕を怪我している。どうやら僕の知り合いの女性が産んだ子らしいのだが、どういうワケだか僕の家族が拾ってきたらしい。赤ちゃんは素っ裸で寒そうにしていたので、僕が…

【夢日記】砕けた窓ガラス、フェリーで出航

昨夜の夢。シーンその1。僕は、自分の部屋にいた。すると突然、窓の外に宇宙人か何かが現れ、窓ガラスを突き破ってきた。うわっ、どうしようと思っていると、いつの間にか窓ガラスは元通りに直っていた。 シーンその2。僕は、フェリーのような大型客船に乗…

【夢日記】図書館、朝の駅、猫用トイレ

活動宮のグランドクロス(牡羊座天王星・蟹座月・天秤座木星・山羊座太陽)のせいなのか、昨夜は断続的に目が覚め、その都度4回も夢を見てしまった。そのうち、はっきり覚えているのは、2つの夢。 まず夢その1。僕は、どこかの図書館にいた。ふと見ると、自…

【夢日記】眠る女性、カメラマン、壁の無いエレベーター

昨夜の夢。僕は、マンションの一室(一階)に入っていった。その部屋は、僕が以前から借りていたらしく、洋服や食料も置いてある。いったいいつから放置していたんだろうと思いつつ、外を見ると、玄関先に誰かがいて、電柱にビデオカメラをくくりつけている。…

【夢日記】「その人じゃないよ」「手紙をくれた人だよ」

昨夜の夢。僕は近所を散歩しているうち、占い師らしい60~70代の女性に出会った。その女性は僕の顔をしばらくじっと見た後、「その人じゃないよ」と言う。その瞬間、夢の中だと言うのに、僕の背中にぞぞっ!と震えのようなものが走った。さらに占い師は「手…

【夢日記】ピンク色の石、台本の読み合わせ

昨夜の夢。僕は、暗い夜道を歩いていた。しかし左手首にはめたクンツァイトのブレスレットがピンク色に輝き、夜道を照らしている。僕は、暗い中、草が生い茂った丘に上った。どうやらそこが僕の居場所らしい。ふと丘の下を見ると、誰かが暗がりでこそこそ何…

【夢日記】2017年初夢:港が見える窓、声を出さない教師

2017年の初夢。僕は、どこかの学校にいた。教室(3階とか4階の高さ)の一方の壁面はすべて窓になっていたが、僕の目の前の窓だけが開いていて、強い風が吹き込んでいる。そこから身を乗り出すと、眼下に港が見えた。海面は大きくうねっていて、岸壁は海水に…

【夢日記】パラシュートと塹壕

昨夜の夢。僕は、仲間たちとパラシュート降下の準備を進めていた。でも軍隊という感じはあまりしない。いやその前に、なぜか僕は全裸で、パンツから何から新しい服を着るところから始まった。そしていつの間にか僕は、コインパーキング的な駐車場にいた。ア…

【夢日記】冬至の夜、山から下り、参道を歩く

昨夜(冬至)の夢。僕は、どこかの山の上から車で下りてきた。車は、軽のミニバンタイプで、色は黒。僕は後部座席に座り、運転していたのは別の男性だったが、それでもこの車は自分の車だという認識があった。ところが道の先は、鞍馬神社を思わせる急な階段に…

【夢日記】骨を見つけ、タクシーに乗る

昨夜の夢。僕は、骨を見つけた。どこかで拾ったのか、それとも掘り起こしたのかは分からない。人間の骨か、動物の骨かも分からない。とにかく警察に届けようと思い、タクシーを呼んで、自宅前に待たせた。折りしも雨が降ってきたので窓を閉め、タクシーに乗…

【夢日記】夢の中で夢解釈をする

昨夜の夢。僕は、真っ暗なトンネルの前にいた。この先はどうなっているだろう、怖いなあ……と思いつつも、僕はそのトンネル内に走って行った。トンネル内には、怪しい男がそこかしこにたむろしている。僕は、不気味さを感じつつも、一気にトンネルを駆け抜け…

【夢日記】スイーツ店に行列し、さや姉からパンをもらう

12月2日夜の夢。僕は、大きなドアを怖々と開けて、外へ出た。そこから友人と歩き出し、おしゃれな洋菓子店に向かった。お店は、かなり繁盛しているらしく、結構な行列が出来ている。僕らもそれに並び、だいぶ待たされてから入店できた。ところが店に入ると、…

【夢日記】夜道の子犬、屋根から下りる

昨夜の夢。僕は、懐中電灯を持って、真っ暗な夜道を歩いていた。そのうち電灯の明かりに、小さな子犬が照らし出された。なんだか脅えているような、震えているような、とにかく弱そうな子犬だった。僕は、しばらくその子犬をじっと見つめていたが、やがて逆…

【夢日記】フリースクールのような

昨夜の夢。僕は、どこかの学校に入っていった。感覚的には中学生気分。どうやら進級し、新しい学年が始まり、クラス替えもあったようだ。ところが新しい教室(校舎の上の階)は、黒板に向かって机を向けるのではなく、三方の壁に椅子やソファが並べられていて…

【夢日記】エレベーターなのか檻なのか

昨夜の夢。僕の足下に、三歳ぐらいの小さな男の子がじゃれついてきた。どこの子だろう?と思っていると、目の前にエレベーターがある。昔のアメリカの建物にあるような、蛇腹式のドアを備えたエレベーターだ。その中に、身体中に包帯を巻いた女性が立ってい…

【夢日記】ゴールデンレトリバーとビール

昨夜の夢。僕は、電車に乗っていた。目的の駅に着くと、ホームには出迎えの男性が立っている。どうやらその人と、これから一緒に仕事をするらしい。さらにその横には、ゴールデンレトリーバーが30匹ぐらい、ずらーっと並んで僕を待っていたのだ。もしかして…

【夢日記】石投げる牝羊

昨夜の夢。僕が家で歯を磨いていると、家族が「外にネコがいるよ」と言う。表へ出てみると、雨が降っていたが、ネコはいない。路地の先まで出てみると、そこには一頭の大きなヒツジがいた。角が無かったので、雌だと思う。多少、毛が抜けていたのは、病気な…

【夢日記】カギを閉める、年上の女性、教える立場に

さすが新月+ハロウィン。昨夜は、夢を3本も見た(つまり3回、目が覚めた)。 最初の夢では、苦しんでいる男性の姿が見えた。食べるモノが無く、飢餓にあえいだのか、黒い土砂を口にし、それをまた吐いていた。「黒」は無意識を意味する色で、「吐く」は必要…

【夢日記】行き先不明の上り電車を待つ

今日は、腕が筋肉痛だったのでPC仕事はお休み。雨も降っていたので午後から昼寝をすると、また夢を見た。 夢の中、僕は都心から電車に乗って、地元の京成八幡駅に向かっていた。しかしその経路がちょっとおかしい。イメージで言うと、池袋駅からJR山手線に乗…

【夢日記】倒れないとわからない

昨夜の夢。僕はテレビのクイズ番組を観ていた。司会者が「さて、あなたに向いている場所(仕事?)はなんでしょう?」と問いかけ、画面には「総合病院・お世話をする」と書かれたフリップが映り……目が覚めた。00:38。 それだけの夢だけど、妙に印象に残ってし…

【夢日記】遅刻、洗濯物、新しいシャツ

昨夜の夢。僕は、エレベーターに乗って、ビルの上層にある職場に向かっていた。職場のあるフロアは金色に輝いていたが、勤務する事務所まではかなり遠い。遅刻しちゃまずいと思いつつ早足で事務所に駆け込み、タイムカードを打刻すると「18:03」と出た。どう…

【夢日記】ハワイでサイクリング

昨夜の夢。僕は、ハワイ(だと思う)で自転車に乗っていた。前方には、ガイドさんらしき白人男性も自転車に乗っていて、僕をどこかへ先導してくれている。ところがガイドさんは、木々が生い茂った横道へ急に入ってしまい、姿が見えなくなった。 仕方なく僕は一…

【夢日記】観劇、RPG、ターミネーター

10月12日の夢。僕は、どこかの劇場へ観劇に行っていた。客席から観ているうち、突然、ユースケ・サンタマリア似の俳優が劇に割って入り、もう一度最初から劇をやり直すことになったあたりで目が覚めた。00:17。夢の中の「観劇」=自分の人生を観ることなので…

【夢日記】トラック、打ち合わせ、大きな葉っぱ

久しぶりに印象的な夢が続いたので、まとめて記録。 10月9日、昼寝中の14:29。目の前の道に、大きなトラックがやって来た。ところが道が曲がりきれず、道路上で立ち往生している。周囲には沢山人が集まり、そこでハンドル切れだのなんだのとアドバイスしてい…

【夢日記】京都で迷子、別離、神社の学生たち

ヒューマンデザインの卒論をほぼ書き終えたせいか、ここ3日ほど、くたくたに疲れて寝てばかりいた。そんな中、あれこれと夢を見たので、まとめて記録。 9月22日午前中の夢。僕は、京都のカフェにいた。そろそろヒューマンデザインの授業に出なければと思い…

【夢日記】犯人捜しはやめておこう

昨夜の夢。舞台は、中国だった。僕は友人たちとカラオケだかボーリングだかで遊び、それから学校へ行くところだった。「楽しい時間はすぐに終わるなあ」などと言いつつ、集合場所に集まると、そこへスパイのような人物が現れ、友人(日本人と中国人)を銃で撃…

【夢日記】横暴な人物、寝室の老人

昨夜の夢。僕は見知らぬ部屋にいた。目の前では、見知らぬおっさんが、女性に対してセクハラまがいの嫌がらせをしている。おっさんは僕に「お菓子を持ってこい」と命令した。僕が仕方なくその部屋を出ると、女性も怒ってその部屋から出て行った。するとまた…

【夢日記】群衆とは逆に、夜道のデート、猫を飼う

昨夜の夢・その①。僕が執筆したハードボイルド小説が単行本になった。かなり分厚い本だったが、開いてみると、どのページも真っ白だ。カバーの折り返しにも、あらすじすら書かれていない。しかしその本は、何かの賞を受けたらしく、映画化もされるらしい。僕…

【夢日記】屋根から飛び降り、屋根を磨く

昨夜の夢・その①。僕の目の前に、医者の叔父が現れ、「みんなには言っておいたから」と言う。その意味は「あいつがビルから飛び降りて死んだのは自殺だ。お前が後ろから突き落としたわけじゃない(と、みんなに言っておいた)」という意味だと気づいた。「あい…

【夢日記】暴力的な家から出る

昨夜の夢。僕は、(見知らぬ)友人の家に遊びに来ていた。友人の家は、古い洋館のような豪勢な造りで、どうやらお金持ちらしい。友人の父も、立派な身なりだが、この父親が(僕に見えない場所で)家族に暴力を振るっているらしい。その反面、僕の前では良い父親…

【夢日記】交差点の車をどかす

昨夜の夢。僕は、また電車に乗っていた。ところがその電車は、なぜか後ろにバックしながら駅に入っていく。しかも何十両も連結されているので、駅のホームに入りきらないほどだ。僕が乗っていた車両も駅をはみ出し……と思ううち、僕は線路近くの交差点に立っ…

【夢日記】山の上の終着駅、自分で学ぶ

昨夜の夢。僕は、山の斜面を登る電車に乗っていた。頂上近くにある終点と、その手前の駅は地下にあり、なぜかどちらも大きな病院とつながっているらしい。線路はUターンするように蛇行しつつ、電車は終着駅に到着した。 するとシーンが切り替わり、僕は何か…

【夢日記】絆とATM、ボクシングと結婚式

ドリームブック 夢辞典(改訂増補新版) 作者: ベティ・ベサーズ,穴原美智子 出版社/メーカー: 中央アート出版社 発売日: 2007/09/10 メディア: 新書 購入: 4人 クリック: 8回 この商品を含むブログ (4件) を見る ここ2週間ほど、あまり強烈な夢は見ていな…

【夢日記】叡智を失い、怒り、叫ぶ

昨夜の夢。僕は、街をぶらぶらしながら、駅近くの踏切を渡ろうとしていた。すると踏切の向こうから、怒りに満ちた女性が奇声を発しつつ歩いてくる。しかもその女性は、髪は長いものの、頭頂部から額にかけてごっそり毛が抜けており、まるでざんばら髪の落ち…

【夢日記】初詣、孫の手、余ったお金

7月30日夜の夢。僕は、お正月の初詣に、地元の八幡神社へ向かっていた。近くの踏切を渡ると、なぜか手には「孫の手」が握られている。しかもなぜか「孫の手を持つのはこれで2回目だ」と感じていた。それ以前のシーンでも「孫の手」が出てきたらしい。僕は「…

【夢日記】仮面の男を捕まえる

昨夜の夢。僕は、横溝正史ドラマに出てくるような古い日本の邸宅で、事件の犯人だか悪人だかを捜していた。参加者は他にも十数人いて、誰が一番早く犯人を見つけられるかというレースでもあった。相手はよほどの凶悪犯なのか、参加者はみな拳銃?モデルガン…