NO PLAN NOTE 

作家 ヒューマンデザイン・プロフェッショナル・アナリスト 市川丈夫のBlog

夢日記

【夢日記】足場から下りる、新札発行

7月1日夜の夢。僕は、銀座駅に向かって歩くうち、いつの間にか高い足場の上に来ていた。下りようとしても、階段やハシゴも無い。仕方なく、えいやっ!と飛び降りて、また歩くうち、これから新規開業するオフィスに入って行った。そこが僕の職場らしく、周囲…

【夢日記】消防士と放火魔

6月29日夜の夢。僕は、消防士という設定だった(6/16の夢に続いてか)。消防署にかかってきた電話を取ると、放火魔からの電話だった。相手は『どこからかけていると思う?』と挑戦的なことを言ってきた。僕は咄嗟に、こいつ、まさか俺の家に放火しやがったか!…

【夢日記】スマホ、古本屋、湯気、新宿、篠田さん

6月18日夜の夢。僕の手の中で、スマートフォンがバキッと2つに割れた。でも心の中で『もう代わりがあるからいいや』と感じていた。夢の中の「電話」は、導きやメッセージを表すそうですが、古い回線が切れて、新しい回線に乗り換えるのかも。 6月19日夜の夢…

【夢日記】消防士、F15から脱出、アリの群れ

6月16日夜の夢。僕は、どこかの学校にいたが、一人だけ消防士の打ち合わせに向かっていた。しかしその会合が開かれている部屋の間近まで来ると、なんだか出席する気分ではなくなり、教室に戻った。教室では、すでに授業が始まり、誰かが朗読をしていたが、僕…

【夢日記】白いライオン、図書館と読書会

6月8日夜の夢。これが妙に長く、それでいて、とりとめの無い夢だった。 【後藤理沙子】 公式生写真 AKB48 こじまつり 前夜祭&感謝祭 ランダム 2種コンプ 出版社/メーカー: SKE48 生写真 メディア: おもちゃ&ホビー この商品を含むブログを見る まず僕は、ど…

【夢日記】シェパード犬、青山の裏通り

6月2日夜の夢。僕は、ロシアで一人暮らしをするという設定だった。外はもう夜で、街にはきれいな明かりが灯っていたが、僕のアパートの室内は電気も点いておらず、妙に暗かった。夕飯を食べるために出かけようとすると、足下をガサガサ動き回る動物がいる。…

【夢日記】放置された猫、ワンルームマンション

書きそびれていた5月後半の夢をまとめてメモ。 まず5月22日夜の夢。僕は、飼っていた猫に餌をやろうと思い、引き出しを開けた。すると引き出しの中で、その猫がぐったり倒れている。触ってみると、もう冷たい。ああ死んじゃったのか、この間飼ったばかりな…

【夢日記】豊かで、勇壮な物語

昨夜のBlogで『最近なかなか夢を思い出せない』と書いたら、久しぶりに強烈な夢を見て、夜中の01:30頃に目が覚めた。 まず最初のシーン。僕は、自宅の2階の窓から隣の家を見ていた。すると隣家に、見知らぬ女性2人がやって来て、その家の男性にラブレター…

【夢日記】カレンダー、バレーボール、クレジットカード

最近も夢を見ているけれど、枕元に置いた夢日記のメモを見ても、今ひとつストーリーが思い出せない。たとえばこんな感じ。 5月14日「東京ドームのライヴ」「チョコレートばっかり」「マネージャー」 5月15日「遊園地」「カバンを置いて」 5月16日「レストラ…

【夢日記】大阪の鉄道事故に巻き込まれる

昨夜の夢。僕は、大阪の電車に乗って、どこかへ向かっていた。しかし自分がどこに行くのかも、その電車がどこに行くかも分からない。そのうち、どこかで電車と地下鉄の事故が起きたので、この電車もここで止まります、というアナウンスがあった。 実際、2014…

【夢日記】道路から離陸、線路脇を歩く、メガネを買う

昨夜は、寝付きが悪く、眠りも浅かったのか、細切れのような夢を見た。 まず最初のシーン。僕がバスに乗っていると、どこからか『呼んでいる~♪』という「千と千尋の神隠し」のテーマソング(いつも何度でも)が聞こえてきた。いったい誰に呼ばれているんだか…

【夢日記】平成最後の夢、令和の初夢

平成から令和に移る時期に見た夢をまとめてメモ。 4月28日夜の夢。僕は、見知らぬ学校にいた。しかし授業には出ず、誰もいない教室に誰かと一緒に入り込み『ここなら自由に出来るね』などと言っていた。夢の中の「学校」は、人生の学びの場。たぶん、自由に…

【夢日記】ドローン、雨、屋根の上の座布団

4月17日夜の夢。僕が、自分の部屋(2階)の窓を開けると、目の前にドローンが飛んでいた。ドローンは、何か荷物(たぶん本)を抱えていて、そのまま僕の部屋に入り、着陸した。それを見て僕は『ようやく届いたか』と安心した。 夢の中の「ドローン」……は、なん…

【夢日記】誕生日、満員電車

4月14日夜の夢。僕は、見知らぬ居酒屋で、見知らぬ若い人たちと一緒にいた。どうやら誰かの誕生日パーティらしく、みんなデカい声で『Happy Birthday!』と叫んで乾杯していた。僕は、ああ、うるせーなー、この手のノリにはついていけないよと思っていたが、…

【夢日記】ゲームの終わり、自転車、教室

4月11日夜の夢。僕は、同窓会のような、ゲーム会のような会合に出ていた。しかし『10年前だったら楽しめたけど、今じゃあ時間のムダだな』と感じ、一人で帰ることにした。途中、西船橋の駅を経由した時、どこからか怪獣が現れたというニュースを耳にしたが、…

【夢日記】課題を後回しにするな

昨夜4月7日夜の夢。僕は、どこかの教室にいて、一時間後に英語の授業が始まる予定だった。しかし宿題のプリントはまだやっておらず、英語の女教師はめちゃくちゃ怖い人らしいので、周囲の友人が『早くやった方が良いよ』と言う。僕は、そうはいっても、まだ…

【夢日記】負けチームを置き去りに

3月31日夜の夢。僕は、見知らぬ事務所にいた。その真ん中では、あわてたり、焦っている人たちが集まり、これからどうすれば良いのか分からず、混乱していた。どうやらそのプロジェクトチームは、失敗や負けが続いているようだ。僕も含めて周囲の人たちは『ま…

【夢日記】パイロット、お菓子とパティシエ、畏怖される才能

最近、花粉症のせいで、夜中に目覚めることも多く、夢も途切れ途切れになっていて、うまく解釈できなかったり。とりあえず最近見た夢をメモメモ。 3月17日夜の夢。僕は、ジェット戦闘機のパイロットスーツみたいなツナギを着て、誰かに『先、行きまーす』と…

【夢日記】ケルベロスと麒麟、土手、缶コーヒー

3月10日夜の夢。僕が、何かの行列に並んでいると、誰か女性が近づいてきて『あの人はケルベロスで、あなたは麒麟だから』と言う。 ギリシア神話のケルベロス(三頭魔犬)は、冥府の入口の番犬であり、常に1つの頭は眠り、その間に2つの頭が見張りをしていま…

【夢日記】嵐の川を渡り、地震から逃れる

昨夜2月21日夜の夢。僕は、誰か女性と一緒に、建物の外へ出た。空には灰色の雨雲がかかっていて、ぱらぱらと雨粒も降り出している。建物の先には、大きな川があり、車が数車線走れるほど広い橋がかかっていた。しかし天候のせいなのか、川は、まるで海のよう…

【夢日記】電車の座席、勝手な引っ越し

2月12日夜の夢。僕は、ロングシート(縦長式)の電車の座席に座っていた。すると隣に男性が座ってきて、僕の膝の上にカバンをドカッと置いてきた。僕はムカつきながらも、そのカバンを相手の膝に置き直した。相手は、特に文句も言わない。するとその男性は、急…

【夢日記】戦争、洪水、占領

2月5日夜の夢。僕は、見知らぬ建物……テレビ局か政府施設の2階あたりから、窓の外を眺めていた。どうやら昨日、戦争が始まって、敵軍が攻めてくるようだが、まだその姿は見えない。近くにいた人と『戦争は、最初の36時間が大事なのに、いまだに攻めてこない…

【夢日記】学校のトイレ、金券さん、大島さん

2月2日夜の夢。僕は、見知らぬ学校にいた。トイレ待ちの長い行列に並んでいると、若い男女のカップルが前に割り込もうとしてくる。僕がそれを阻止すると、若い男が拳を振り上げたので、咄嗟に『殴る?(殴るなら警察沙汰だよ?)』と言うと、カップルはそのま…

【夢日記】疲れた馬、引き籠もる小鳥

1月28日夜の夢。僕は、馬にまたがって、やけに混んでいる飲食店の中を歩いていた。カウンターや席で飲み食いするお客さんの間を『馬が通りますよー』と言って、縫うようにして通過し、店先に出た。下りてみると、その馬はやけに小柄で、痩せていて毛並みも悪…

【夢日記】いつかやると思っていた

1月24日夜の夢。僕は、大学2年生という設定だった。クラスメイトたちと、教室でダベっていると、誰かが『✕✕がさ、痴漢で逮捕されたってよ』と言う。それが誰だか分からないが、僕は咄嗟に『あいつなら、いつかやると思ってたよ』と返した。すぐ傍では、背の…

【夢日記】また長距離バス、理想の恋人、落ちてきたヘビ

1月14日夜の夢。僕は、九州行きの長距離バス乗り場にいた。バスはすでに到着していたが、乗る人が大勢いて行列になっている。そのバスは、僕が下りる停留所をスルーしてしまうため、これには乗らなくていいやと思い、別の場所へ向かった。 シーンが切り替わ…

【夢日記】長距離バス、義理の息子、30年ぶりのドライブ

1月7日夜の夢。僕は、深夜の長距離バスに乗っていた。行き先は分からないが、車内には大きなソファもあり、ノートパソコンで仕事をしながらでも、快適に旅が出来そうだった。夢の中の「バス」は、自分の潜在能力。「夜」は、自分の中の未知の部分。自分の未…

【夢日記】2019年初夢:飛行機は落ちるが、自分は助かる

2019年の初夢。僕は、旧ソ連の古い旅客機に乗っていた。しかし機体が古いせいか、低空でしか飛べないし、スピードも遅い。僕は『誰だよ、こんな古い機体を用意しやがった奴は』とグチっていたが、その飛行機が、いつの間にか、田んぼのような泥沼に墜落して…

【夢日記】外房線の学生、エレベーターの女性

12月21日夜の夢。僕は、外房線の車内に立って、車窓を眺めていた。どうやら千葉市へ戻るところらしい。しかしいつ千葉市に着くか分からないので、とりあえず席に座ると、そこからドッと学生達が乗車してきて、車内はいっぱいになった。07:55。 久しぶりの「…

【夢日記】準備ができていなくても本番がやって来る

約1ヶ月ぶりの夢日記。昨夜は、風邪気味だったので22時頃に就寝。すると、どこかのアパートに住んでいる夢を見た。その室内は、だいたい片付いていたものの、まだ不要品やゴミが少し積み上げられていた。ああ、これも掃除しなきゃなあ……と思いながら、僕は…