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作家 ヒューマンデザイン・システム認定プレアナリスト+LYDガイド 市川丈夫のBlog

【夢日記】2013年初夢:大島優子さんと坂をすべり、暗闇で働く女を連れ帰る

昨夜は、01:00頃、就寝。で、2013年の初夢を見た。

僕は、遊園地に務めているスタッフという設定。お客さんがいなくなった閉園後、スタッフ仲間とアトラクションで遊んでいる。目の前には、子供たちが滑って遊ぶための、大きな下り坂が広がり、その坂を、スタッフ仲間のAKB48大島優子さんと「ウェーイ!」とか叫んで、滑っていった。つるつるの斜面に背中をつけて、すーっ!と滑り落ちていく感覚がとても楽しくて、坂を下りきった後、大島さんも「もう一回!もう一回!」とノリノリだった。

壁掛 AKB48-03大島 優子 カレンダー 2013年

壁掛 AKB48-03大島 優子 カレンダー 2013年

 

で、急に場面転換。僕は、遊園地の地下バックヤードへ、どんどん階段を下りていく。暗い階段の底に、ほとんど真っ暗な部屋があり、同じスタッフ仲間らしい女性が、まだ必死に働いていた。「もう閉園だから仕事はいいよ。みんなも遊んでるよ」と声をかけると、女性は疲れ切った様子で、僕と一緒に地上へ上がってきてくれた。

地上の明るみに出ると、女性はずっと目をつぶっている。暗闇で仕事をしていたせいか、日光がまぶしいらしい。そんな彼女を、他のスタッフたちも心配して「大丈夫?」と声をかけている。僕も「どうしてそんなに必死に仕事してるの?」と訊ねると、「二重に否定されたから」という意味不明な答えが返ってきた。どういう意味なんだろう、と考えるうち……目が覚めた。

 

とても長く眠った気がしたけど、時計を見るとまだ02:30。そんな時間に目覚めることも滅多に無く、なんだか妙な気分でした。そういや12/20の夜も、広くて大きな坂を、滑り落ちる夢を見ました。背中を斜面につける感覚や、楽しい気分も、ほとんど一緒。夢診断は詳しくないけど、「落ちる=転落」という悪い解釈なのでしょうか。地下への階段を下るのも、「下降」という意味では似ているかも。しかしなんで大島さんかなあ……俺、同じ二期生なら梅ちゃん推しなんですが(^_^;)

壁掛 AKB48-02梅田 彩佳 カレンダー 2013年

壁掛 AKB48-02梅田 彩佳 カレンダー 2013年