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NO PLAN NOTE 

作家 ヒューマンデザイン・システム認定プレアナリスト+LYDガイド 市川丈夫のBlog

【夢日記】スイーツ店に行列し、さや姉からパンをもらう

夢日記

Sweets

12月2日夜の夢。僕は、大きなドアを怖々と開けて、外へ出た。そこから友人と歩き出し、おしゃれな洋菓子店に向かった。お店は、かなり繁盛しているらしく、結構な行列が出来ている。僕らもそれに並び、だいぶ待たされてから入店できた。ところが店に入ると、友人が「財布を忘れてきた」と言い出す。僕の財布にも千円ぐらいしか入っていなかったが、まあいいか……と思ううち目が覚めた。06:19

夢の中の「ドア」は、自分を見つけるチャンス。「スイーツ=ケーキ」は、祝福や特別な贈り物。「財布が無い=お金が無い」は、変化が無いという意味だそうです。自分を見つけるチャンスをつかんだお祝いに、特別な贈り物がやってくる。ただし一緒にいる誰かには、変化が無く、相変わらずだ、という解釈でしょうか。ちょうど翌朝、突然リーディング依頼が来たので、特別な贈り物が届いた感はあります。ただ、相変わらず変化の無いの生活を送っているのは誰なのか。まあ、僕の財布にも千円しか無かったので、たいした変化はしていないのでしょうが。

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そして昨夜の夢。僕の前に、NMB48山本彩さん、通称さや姉が現れた。さや姉は、誰かから預かったプレゼントの紙袋を僕に渡してくれた。中を見てみると、沢山の美味しそうなパンと、送り主から僕への手紙が入っている。手紙の封は開けなかったが、なんとなくラブレターのようにも感じた。僕は、そうか、あの人も気を遣ってくれたんだなあと思ったが、「あの人」が誰かは分からない。05:35に目が覚めた。

夢の中の「プレゼント」は、仕事を成し遂げたことへの賞賛。「パン」は、友好、人生の助言、人生の課題を学ぶプロセス。「手紙」は、情報や教え、だそうです。まあ、どれも受け取って嬉しいものですよね。先の夢の「ケーキ」もそうですが、なんとなくご褒美っぽい感じがします。この週末は実際、新しいミッションを始めるべくいろいろ動いたので「よくやった」と言われているのかもしれません。

ところで、さや姉はどうして出てきたんだろう。もしかしてパンを渡したら、僕がさや姉の特徴的な顎をつかんで「おお、こんなところにもフランスパンが!」「誰がフランスパンやねん!」という一連の流れがやりたかったのだろうか……(^_^)