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作家 ヒューマンデザイン・システム認定プレアナリスト+LYDガイド 市川丈夫のBlog

【夢日記】バス事故、講師役は延期

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昨夜の夢。僕は、学校の友人たちと貸し切りバスに乗っていた。バスは高速道を走っていたが、そこから見える景色には見覚えがある。僕は『ここ、たしか学校に入ったばっかりの時にも来たよね?』と訊ねた。そのうちバスは、インターチェンジから一般道に下りた。しかしその下り坂は、まるでジェットコースターのように急で、バスは一気に急降下した後、勢い余ってウィリーした。まるで事故のようだったが、目の前にはきれいな青空が見えていて、特にうなされる感じではなかった。00:26。

夢の中の「バス」は、自分の潜在能力を表すそうです。「学校の友人」と一緒だったってことは、学びの道を進む能力ということでしょうか。「坂を下る」は、間違った方向へ行くこと。ちょっと脱線したり、アクトデントに遭うかもしれませんね。

Course

その後、二度寝すると、今度は自分が、何かの講義をしに行く夢を見た。ところが会場に着くと、僕の講義は延期され、別の誰かが講義をしている。僕は、知り合いたちと壁際に立ち『早く俺の番にならないかなあ』と思っていた。そのうち近くにいた人から『あなたが書いた本を早く読みたいです』と言われ、僕は自分の著作を手渡し『もう出来てるんですけどね』と言ったあたりで目が覚めた。06:54。

これもまた、大きな意味で言えば「学び」の夢ですかね。自分が「学び」を伝える講師役になるのは、もう少し先ということでしょうか。テキストの準備は整っている、というのも、そのまんま現実ですしね。