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作家 ヒューマンデザイン・システム認定プレアナリスト+LYDガイド 市川丈夫のBlog

【夢日記】再会、古びた机、荷物を投下する

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11月6日06:29。夢の中で『カケラ同士は、もう出会っているけれど、まだ組み合わさってはいない。後は、再会するだけ』という言葉が下りて来た。自分のこととして考えると、なるほど、そうかもなあ……と妙に納得したし、実感もあるメッセージでした。

11月7日06:28。僕の手元に、古い机が戻ってきた。その机は、以前よりも使い古されてくたびれていた。夢の中の「机」は、勉強をする場所。学びの場所は元に戻ったけれど、以前よりも使い物にならなくなっている……と解釈すると、これまた実感があって納得もするんだけど、詳しい説明は止めておきましょう。やれやれ。

11月8日00:23。僕が乗っている飛行機がハイジャックされた。でも特に危険に感じることもなく、僕は自分の手荷物を機体の下から空中へ放り出した。荷物に備えられたパラシュートが開き、それはゆっくり地上に下りていった。夢の中の「飛行機」は、精神的な高みに舞い上がること。それが誰かに一時的に乗っ取られていても、危険はない。それよりも、精神的な高みに舞い上がるには、不要な「手荷物」を手放すことが大事と。

と、いずれも短い夢ながら、自分からすれば『ああ、あのことだな』と納得する部分が多く、自分なりに腑に落ちています。まあ、夢ってそういうものですよね本来。