NO PLAN NOTE 

作家 ヒューマンデザイン・プロフェッショナル・アナリスト 市川丈夫のBlog

【夢日記】戦闘機と地震予知?

1.1 - Spitfire

1月5日の夢。僕は、屋外のイベント会場にいた。ふと空を見上げると、薄曇りの空に、何百機ものプロペラ戦闘機が浮かんでいる。飛んでいるのではない。ただびっしりと浮遊しているのだ。そこへ誰かが聖火のようなたいまつを持って会場に走り込んできた。ここはオリンピックの開会式場なのかな……と思ったあたりで目が覚めた。04:20。

夢の中の「飛行機」は、魂の高みへ舞い上がることを意味し、「たいまつ=炎」は、魂を覚醒させるための誘導灯だそうです。どちらにも共通するのは、魂の覚醒……

Earthquake

1月6日の夢。僕は、見知らぬ男性と、書籍の倉庫にいた。その男性は僕に『お金がすべてだ。お金を稼いでいないお前はダメ人間だ』と言ってきた。僕は気にもせず『いや僕はお金側の人間じゃなくて、遊びや楽しみ側の人間なので』と言い返した。するとどこからか、ズドドドドド……と地響きのような音がしてきて、僕は倉庫に積んであった本が崩れたのかな?と思ったあたりで目が覚めた。00:42。もう一回寝ようとうつらうつらしていると、今度は本当に地震が来た(00:54)。あれは予知夢だったのだろうか……

ちなみに夢の中の「地震」は、日常生活の変化を意味するそうです。さて正月早々、変化があるのか、それとも誘導灯が見えるのか……