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作家 ヒューマンデザイン・プロフェッショナル・アナリスト 市川丈夫のBlog

【夢日記】空港にて:あれから2ヶ月経ちました

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昨夜10月9日夜、天秤座新月の夢。僕は、空港にいたが、飛行機は出発が遅れていた。どうやら乗客の中に犯罪者がいて、その人を逮捕するのに時間がかかっているようだ。僕は、見知らぬ女性と一緒にいたが、ふと『あれから2ヶ月経ったなんて信じられないな~』と言いつつ、その女性と連れだって、空港の建物の外へ出た。そして女性と『じゃあ、またね』と手を振って別れようとしたが、僕もその女性も、同じ坂道を一緒に上り始めた。坂の上には、駅があるようだが、そこへ着くまでに目が覚めた。01:28。

夢の中の「空港」は、魂の覚醒へ向かう場所を意味するそうです。「犯罪者」は、自分をごまかし、能力を制限すること。そういうことをしているうちは、覚醒へ向かう飛行機に乗れないってことですかね。「女性」は、直観や感覚や感情。「坂を上がる」は、正しい方向に進むこと。誰かといったん別れて、少し距離を取りながらも、一緒に正しい方向に進んでいくのでしょうか。

『あれから2ヶ月』と聞いて、はて2ヶ月前には何があったかな?と思い出すと、ちょうどプロフェッショナル・アナリストの国内認定が下りた頃ですね。あるいは、獅子座新月か、天王星が逆行し始めた頃か。8月の初旬は、懐かしい人や、面白い人に出会うことも多かったので、どの『2ヶ月前』なんでしょうね? 

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