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作家 ヒューマンデザイン・プロフェッショナル・アナリスト 市川丈夫のBlog

【ヒューマンデザイン】プロフェッショナル・アナリストに認定されました

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数日前に、ヒューマンデザイン・ジャパン(HDJ)の僕個人の登録情報がPA(プロフェッショナル・アナリスト)」に変わりました。2013年3月に最初の基礎講座LYDを受けてから足かけ5年半、ようやく国際資格の認定が下りた模様です。

模様ですと言うのは、HDJから何の連絡も来ていないからです。ふとサイトを見たら、いつの間にかPAに変わっていて、HDJに『認定してくれました?』とメールで確認したのですが、3日経っても返事は無く、まあ多分OKなんだろうと言うことで。現在、アメリカの本部(IHDS:International Human Design School)にアナリストの認定証を送ってくれるよう依頼していますが、それが届けば、本格的に修了という感じですね。

これでやっとプレアナリストという仮免が終わり、アナリストという免許がもらえたわけですが、前々から肩書きそのものには興味が無く、とにかく学ぶのに必要だから資格を取ったという感じです。

今回アナリストになったからと言って、僕個人の活動自体にも変化はありません。リーディング料金も現状のままです。リーディング内容についても以前と同じですし、プレアナリスト時代から、気持ち的にはアナリストとして十分な情報量はお渡ししてきたので、これ以上盛り込むことは無いでしょう。ただ、アナリストになると、受講できる海外クラスの幅が広がるので、あくまで内務的な変化があるだけです。

ちなみに今回認定されたプロセスとしては、

・5月22日:PTL4のレポートを読み上げた音声ファイルを送ってくれとの指示。

・6月2日:音声ファイルをHDJに送る。

・7月13日:音声ファイルが聞きづらいので録り直して送ってくれとの指示。

・7月13日:もう一度、音声ファイルをHDJに送る。

・8月5日:アナリストの表記変更に気づく……という流れです。

まだアナリストに認定されていないプレアナリストの方も、20~30人いらっしゃると思いますが、とりあえずレポートを読み上げた音声ファイルを送れば、認定してもらえるようです。認定まで時間がかかるかもしれませんし、連絡も無いかもしれませんが、せっかくここまで学んできたのですから、とりあえず肩書きだけは取っておきましょう。

と言うワケで、2018年8月8日の8並び、ライオンズゲートの日に、プロフェッショナル・アナリスト認定のご報告でした。小惑星キロン・リターンという転機の3ヶ月半後にアナリストになるというのも、ある種のタイミングなのかもしれません。これからもヒューマンデザインの研究とテキスト翻訳を進める所存ですので、引き続き皆様、どうぞ宜しくお願いいたしますm(_ _)m

 

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