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作家 ヒューマンデザイン・プロフェッショナル・アナリスト 市川丈夫のBlog

【ヒューマンデザイン】自分の衣装を買い揃える

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※今からのリーディングのご依頼は、2021年6月以降となりますのでご了承ください。

今日は、午後からぶらり東京駅へ。リーディング仕事の時に履いていく革靴を、そろそろ買い換えようと、八重洲地下街のリーガルショップへ行って来ました。今時は、オンラインでも購入できますが、やはり一応は履いてみませんとね。今までは、安めの靴で誤魔化してきたのですが、ホテルのラウンジを使うことも多いので、もう少しちゃんとしたモノを履こうと、エゴスイッチが入った形です。 

実は今週は、仕事道具の買い換えウイークと言いますか、今日は靴を購入、明日はオーダースーツを採寸・注文しにいく予定です。

オーダースーツも、前々から購入は考えていましたが、なにしろ精神世界のクォーター生まれの自分としては、洋服よりも書籍や資料を優先して買ってきたわけです。ただ、ヒューマンデザイン関連の資料もほぼほぼ買い揃えましたし(まだ翻訳してないけど)、ようやく靴や洋服を買い揃える余裕が出てきたタイミングで、そちらも、ちゃんとしたモノを買い揃えようとエゴスイッチが入りました。

よくよく考えれば、僕のインカネーションクロス(人生の目的)は『自分の衣装(仮面)を持たなければならない』と言われています。ある意味、自分の衣装が欲しくなったということは、インカネーションクロスに近づいてきたのかもしれませんね。

マインド(思考)的には『いや、最近はリーディングもオンラインが増えたし、わざわざ対面リーディングのためにスーツなんて買う必要無いだろ』と言いだしそうなものですが、さすが入門9年目ともなりますと、そのようなマインドの戯れ言は聞こえてこず、エゴ権威らしく『とにかくエゴが欲しがっているんだから、買いに行こうぜ』という感じです。

あと最近、よく「忘れ物をして電車に乗り過ごす」夢を見ていて、いったい俺は何を忘れているんだろう、何か大事なことを忘れているんじゃないか……とも思っていたのですが、それってもしかして「自分の衣装」を買うことを忘れていたのかなと。

まあ、そんなことを思いつつ、今夜は明日のオーダーについてひとり検討会議です。 

紳士服を嗜む 身体と心に合う一着を選ぶ

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  • 作者:飯野高広
  • 発売日: 2016/12/16
  • メディア: 単行本
 

 

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