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ヒューマンデザイン・アナリスト 市川丈夫のBlog

【ヒューマンデザイン】断食、肉体愛、体型(プロポーション)と外見至上主義(ルッキズム)

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※2025年12月23日~2026年1月4日まで年末年始休みになります。

※2026年2月より、リーディング&勉強会料金を改定いたします。

今日も午前中にレポートを1本仕上げてから、散髪と買い物に。ここ30日間でレポート30本を作るという、まさに千本ノック状態です。まあ、駆け込み需要が過ぎればまたヒマになるでしょう。ちなみに、すでに年明け1月にリーディング予定が10回以上入っておりますので、日程的に2時間3万円でお受けできる枠も残り少ないかなと。1月の予定が埋まり次第、リーディング予定は2月以降となり、2時間5万円に移行しますので、お早めにご予約をお願いいたします。

さて、買い物終わりにスタバに寄ってまたジンジャーラテ+ヨーグルト休憩ですが、最近は食事量を減らしております。単純に言えば、年を取って太りやすくなったのでしょうが、夏前から妙に体重が増え、元に戻りにくくなってきました。神秘的に言うなら、2027年に向けて無意識の肉体が変容してきたのかもしれませんが、先日の健康診断の結果も鑑みて、今までと同じ食事量じゃだめだなと。なのでここ数日、朝食は普通に食べるものの、お昼は飲み物とヨーグルト、アーモンドやリンゴ、バナナなどにして、夕食も軽めに済ませています。おかげでちょっと体重が減り、実際に身体も軽く、ああ、これから先はこれぐらいで良いのかもなあと。もちろん健康知識に関してはシロウトなので、それで本当にいいかどうかはまた別の話。当然、運動も大切なので、今日は新しいスニーカーも買ってきましたよ。散歩しよう散歩。

先日アドバンス・リーディングをお伝えしたお客様から『私は絶食とか断食はNGでしょうか?』というご質問を頂きました。これについては創始者ラーが「Radical Transformation」という講義録の中で「1番~3番カラーの人は、絶対に断食してはいけません。4番~6番カラーの人々は、正しい条件下であれば、断食をしても大丈夫です」と述べています。ここで言うカラーとは、アドバンス情報でお伝えしている食事方法(消化方法)のことですね。

ヒューマンデザイン的に、断食をしてはいけないのは「一度にひとつ」「選り好み」「熱い/冷たい」食事方法の人たちです。これらの人たちは「食べ物」そのものが鍵になるため、自分に合った食べ物を摂ることが大切なのでしょう。

一方、食事方法が「静穏/興奮」「高音量/低音量」「直接光/間接光」の人たちは、ラーが言う通りであれば、正しい条件下なら断食しても良いようです。これらの人たちは「食べ物」そのものではなく「状態」「状況」「条件」が重要なので、乱暴に言うなら何を食べてもかまいませんし、同じ物を食べても状態や状況が違えば消化も悪くなるのでしょう。僕自身の食事方法は「興奮」なので、断食しても大丈夫な方ですし、あまり量的に食べなくてもいいのかもしれませんね。

世の中的にも、断食ダイエットやファスティングが流行っていますが、ヒューマンデザイン的に言うなら、それが合っているのも50%の人たちだということです。

以前、出張中の写真をアップした時に、お客様から『市川さん、どんだけ飲み物飲むんですか?』『お腹ダボダボにならないんですか?』と訊かれましたが、いやたしかに振り返ってみると、多い時は3種類用意しているんですよね。もちろん飲みきれずに自宅に持ち帰ったりしますが、どこか無意識に、飲み物で栄養を摂ろうとしているフシもありますね。固形物をがっつり食べて満腹になるよりも、とりあえず小腹を満たして空腹状態だけは避ける……という方が、個人的に合っているのかなと。

カラーより細かいトーンレベルで見ても、僕はレイヴ的に、場当たりに食べる人なので、あまり3食計画的に食べるよりも、食べられる時に食べればいいし、飢え死にしなければいい程度なのかなと。ヒューマンデザイン的な食事方法に関する資料はまだまだ訳していないので、来年以降の課題ですね。

そして僕自身、46番ゲート「肉体愛」に星が5つも入っているせいか、健康を司る脾臓センターが未定義の割に、体型(プロポーション)の維持は気になりますね。もちろん、今さら筋肉ムキムキになろうとは思いませんが、これ以上太りたくはないなと。せっかくオーダーして作ったスーツ(マスク)が着れなくなると困りますしね。

そして僕の場合、46番ゲート×5持ちのせいか、他人の体型(プロポーション)についてもうるさいかもしれません。別に、絶対にファッションモデルのように痩せていなければだめだ、という話でもないんですが、だらしない体型に見える人は魅力的に感じないという……そんなことを言ったら『いやそれは酷いルッキズム(外見至上主義)じゃないですか』とか怒られそうですが、太っていても健康的に見える人もいるんですよね。ヒューマンデザイン的には、その人にはその人らしい体型があり、太っているのが正しい(自分らしい)体型もあり、そういった人を見かけても不健康には感じないはずです。

また僕自身は「内なる視覚(Inner Vision)」の人なので、その人が体型を健康的に維持するためにしている努力が見えていたり、太っていても内側の健康さが見えていたり、逆に自分の肉体を粗末に扱っている雑さ、だらしなさが見えているのかもしれません。ヒューマンデザインを知る以前の作家時代、妙に太りすぎた作家さんを見かけて『あの人はヤバい』と感じた数年後にその方が若くして病死したという事もあり、そういった健康感覚は未定義の脾臓センターで敏感なのかも。

そして「模範」の6番ラインとしては、他人の体型をどうこう言う前に、まず自分から「お手本」となる体型を維持しているのでしょうか。まあ、その「模範的な体型」というのも、世間的に良しとされている(均質化された)細マッチョや、ファッションモデル体型というわけではありません。あくまでも自分らしい体型であり、そのような体型をしていれば、痩せていようが、太っていようが健康的に見えるはず。そしてその「内なる健康さ」が「内なる視覚」には見えるんじゃないかなというお話でした。

 

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Kin1の日:新規顧客の開拓と、現実的な売り込み

※2025年12月23日~2026年1月4日まで年末年始休みになります。

※2026年2月より、リーディング&勉強会料金を改定いたします。

本日12月10日は、「13の月の暦」の260日周期が切り替わるKin1の日です。今年3月26日から始まった260日周期が終わり、来年8月26日まで続く新たなサイクルに入ったことになります。今回も、そのKin1の日の00:00チャートを見て、これからの260日周期を予測してみましょう。

まず、ここまでの260日間の振り返り。3月26日からの260日間は、精神世界の第1クォーター後半、18番ゲート「訂正・腐敗処理」18.1▲「来るべき大変動を生き残るために、段階的に訂正する」がメインテーマでした。2027年2月という時代の節目を前にして、早くも「大変動(Eventual Upheaval)」などという恐ろしげなテーマが出ていましたが、これは精神の大変動であり、新しい時代に向けて自分のマインドを訂正したりアップデートしなさい、という意味だったのでしょう。前回の記事でも「自分の頭の中の老害に邪魔されることなく、幅広い意見を採り入れて、自分の考え方を少しずつ訂正する」「自分の固定概念を変える」と書きましたが、皆さんいかがだったでしょうか?

僕自身を振り返ってみると、たしかにこの260日間で、新メニュー(セカンド・サターン・リターン、アドバンスII、墓碑銘リーディング)を準備し、価格も見直し、段階的に活動形態を訂正してきましたね。マインドは老害的に『今までのままでいいだろう』とか言い出しかねなかったのですが、幸いそういうことはなく、次の時代に移るのだから変化する前に変えておこうという意識が強かったですね。

そしてこちらが本日12月10日00:00のKin1チャートです。まずメインテーマ、太陽は突然変異の第4クォーター、26番ゲート「エゴイスト」にあり、地球は45番ゲート「集める」にあります。この組み合わせは、部族の王様・女王様としてお金やモノを集めることをベースとし、商品やサービス、そして自分自身を大袈裟に売り込むセールスマンになりますので、非常に物質的(ビジネス的)な組み合わせですね。

土台となる45.1「遊説」「中立的な立場の人たちを教育することで、お金やモノを集める力を発展させる」です。「中立的」ということは、まだその商品やサービスを知らない、新規の顧客というイメージですね。ある意味、ブルーオーシャン的に、まだ未開拓の新規顧客ゾーンに対して、その商品やサービスの良さを教えていくことで販路も開けていくのでしょう。また、商品やサービスの良さを教えることでお客さんを味方(国民)につけ、自分自身は王様、女王様としてお金を集められるわけです。

しかし45.1には▼「過剰に教育しようとすると、それは布教活動となり、支持者よりも離反者が増えていく」という面もあります。ヒューマンデザインの創始者ラーも『リーディングに来たお客さんにはヒューマンデザインの教育をするな』と戒めています。リーディングに来たお客さんは、自分自身のことや、自分が抱えている問題について知りたいのだから、ヒューマンデザイン・システムがどういう仕組みなのか、パーソナリティ・クリスタルがどうのこうの、という教育的な話はしなくていいんですね。

その45.1をベースにしたうえで、太陽の26.1「手の中の一羽」「ありえない妄想を避け、達成された現実的な夢を楽しむ」です。26番ゲート「エゴイスト」は、嘘やハッタリをつくセールスマンですが、あくまで現実的な嘘やハッタリをつくことが基盤(1番ライン)になっています。『あの藪の中には鳥が二羽います』と言うよりも『この手の中には一羽の鳥がいます』と言う方が現実味があるわけです。そして「達成された」とは、すでにその商品やサービスによって素晴らしい効果が得られました、という現実味です。まあ、それが必ずしも万人に効果があるとは限りませんが『このサプリを飲んだら10kg痩せました!』『ヒューマンデザインを実践したら、自分らしく生きられるようになりました!』と実体験を語る方が真実味があるんですよね。

しかし26.1には▼「達成を、無謀な危険性(リスク)を取る許可証にする」という面もあります。商品やサービスを売りまくったセールスマンが『どうだい、俺は凄いだろう?俺にはビジネスセンスがあるんだ。だから俺は社長になるべきなんだ』とか何とか言い出すのです。自分の業績を、ある種の免罪符にして『それぐらいエゴを主張してもいいだろう』と思い込むと、周囲から嫌われてしまう危険があるわけです。

しかし先日も書きましたが、この45番ゲート「王様・女王様としてお金やモノを集める」26番ゲート「嘘やハッタリをついて商品やサービスを売り込む」については、すでに世の中にそれをやろうとしている人たちがうじゃうじゃいます。それがさらにこの260日間で増えるのでしょうか?

あるいは、突然変異の第4クォーター、方向性の変化、という意味で言うと、今までそのようなビジネスをしていた人たちが仕事の方向性を変えたり、新たな商品やサービスを売り出すのかもしれません。または、今までビジネスにあまり興味の無かった人たちが、ここからお金を稼ごう、生計を立てようと突然変異するかもしれません。いずれにしても、あまり過剰に宣伝しようとせず、現実的に宣伝することが大切ですね。

そしてノースノードと月によって、63-4「論理」「将来的のことを論理的に考える」チャネルがつながっています。ノード(太陽と月の交点)は、11月3日から63番ゲートに入っているため、ここしばらく皆さんの周囲には、将来のことを考えない人たちが現れていたかもしれません。そういった人たちは『もう完成した、もうこれでいい』と考えていますが、いやいや、これから先、時代の節目が来るのですから、すでに完成されたビジネス的な成功パターンも崩れていくでしょう。そうなった時にどうするか、今から考えさせられる260日間になるかもしれません。

また、将来について考えるからこそ、これからの生計の立て方を意識し、どうやってお金を集めるか(45番ゲート)、どうやって新規層に売り込むか(26番ゲート)がテーマになってくるでしょう。ただ、悪くすると先のことを心配しすぎたり、お金の心配もしがちになる260日間になるかもしれませんね。

僕も来年2月から価格を改定しますし、マインド的には『おいおい、大丈夫かよ?』と心配しそうになるのですが、もしかしたらあらためて新規層にヒューマンデザインを伝えるような機会も出てくるのかなと思っています。それこそ価格を変えたら、また別の顧客層にリーチするのかな?とかね。まあ、その答え合わせは、来年8月26日に……

 

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【ヒューマンデザイン】海王星、順行へ:2026年2月、土星との会合へ向けて

※2025年12月23日~2026年1月4日まで年末年始休みになります。

※2026年2月より、リーディング&勉強会料金を改定いたします。

7月5日から逆行していた海王星が、明日12月10日から順行に戻ります。占星術的には、海王星は今回の逆行によって10月22日に魚座に戻り、来年1月27日に再び牡羊座に進みます。そこからは長い長い海王星牡羊座期の本格稼働ですね。しかしヒューマンデザイン的には、今回の逆行中、海王星は、魚座牡羊座の境界にある25番ゲート「自己のスピリット・無垢」のゾーンを行ったり来たりしているだけです。25.4で逆行に入り、25.3、25.2まで戻り、またこれから25.3、25.4へと進んで行くことになります。

これから海王星が戻る25.3という位置は「無垢に行動しても、成功するとは限らない」「不運によって無垢さが失われると、最悪の場合、自殺や犯罪に走る」というラインです。ここには今年、土星海王星が何度も入ったので、実際に酷い目に遭い『私は何も悪くないのに!』と言いたくなるような事件や現象に遭遇した人もいるかもしれません。しかしそれも海王星のベールが逆行によって剥がされたら、実はその人にも責任があったり、邪気があったと気づく可能性もありますよね。

実際、この半年ほどの間に、僕の観測範囲内で『私は、こんなにお金を使ったのに!』とか『こんなにパートナーと一緒に過ごしてきたのに!』『こんなに時間やエネルギーを注いできたのに!』と仰る方たちを複数見かけました。御本人たちは、無邪気に取り組んだのかもしれませんが、それでも成功するとは限らず、心を折られるようなショックを受けるのが25.3です。世の中そんなものです。それでも健康的な人であれば、たとえショックを受けても、世の中を恨むことなく、自殺や犯罪に走ることもなく、引き続き無垢に生きる勇気やスピリットを維持できるでしょう。

ところがNot Selfの人たちは、自分が正しいと思って取り組んだのに、失敗にぶち当たったら、その結果を受け止めきれないでしょう。そして『いやでも、こんなに時間やエネルギーを投資したのだから今さら止めるわけにはいかない』と、間違ったままその道を進み続けようとするでしょう。

一般的にも「埋没費用(サンクコスト)」「コンコルド効果」という言葉がありますが、いったん自分のエネルギーやお金や愛情を投じたことって『ここで止めたらもったいない』という意識が働きがちなんですよね。また『自分は間違っていた』『今まで投じてきたエネルギーやお金や愛はすべてムダだった』という現実を直視できず、間違った道へ突き進む可能性もあります。もちろん、多少の障害にぶつかっても負けずに突き進んだ方がいいこともあります。しかし不健康なNot Selfの人には、その見極めはつかないでしょう。

本来この25番ゲート「自己のスピリット・無垢」は「幸運と不運」のゲートです。そして人生、不運に見えたことが実は幸運だった、ということがよくあります。「人間万事塞翁が丙午」「災い転じて福と成す」とか申しますが、自分が取り組んでいたことが間違いだとわかってショックは受けても、それで正しい道に戻れるなら、それはそれで幸運だという話です。しかしNot Selfの人には、そういった目に見えない仕組みがわかりませんし、不幸な出来事を、見たまんま不幸な出来事としてしかとらえられないでしょう。

Not Selfの人は、Maiaの妄想に囚われ『これは不幸な出来事だ、もう人生おしまいだ』と思い込んだり『いや、たとえ不幸なことがあっても、ここまで取り組んできたんだからこの道を行こう』とするでしょう。さらに冥王星はすでに41番ゲート「収縮・減損」「想像力と妄想」にあります。自分の頭の中で『この道は間違いではない』『こうすればいい、ああすればいい』という妄想にも囚われるかなと。

海王星が、そのような25.3「無垢に行動しても、成功するとは限らない」「不運によって無垢さが失われると、最悪の場合、自殺や犯罪に走る」に入るのは、来年2026年1月31日19:59~2月28日21:19までの約1ヶ月です。

そして恐ろしいことに、すでに先月末から順行に戻った土星も、来年2026年2月15日12:21~2月23日18:13まで、この25.3に入り、海王星と重なります。

そして来年2026年2月15日と言えば、再来年の2027年2月15日、今まで400年以上続いた「計画のクロス」時代が終わり、次の「眠れる不死鳥のクロス」時代へ切り替わる日の、ちょうど一年前にあたります。

海王星土星は、今年2025年、どちらも25番ゲートにいましたが、25.3で重なることはありませんでした。それが行きつ戻りつして、新時代が始まる一年前に、魚座牡羊座の境界、つまり十二星座の始まりである牡羊座のスタート地点、25.3で重なるというのも、何か意味深なものを感じますね。そのタイミングで何が起きるか、皆さんも今から心の準備を宜しくお願いいたします……

 

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【ヒューマンデザイン】自分勝手なバンド(共同体、家族、ベンチャー企業)をどう導くか

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※2025年12月23日~2026年1月4日まで年末年始休みになります。

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今日は、Zoomにてフルリーディングをお伝えしました。今回が2025年最後のオンライン・リーディングとなります(ここから先はすべて対面)。

今日の方は、初めましての4/6感情エネルギー・プロジェクターさん(男性)。ちょうど29歳で、今年6月にサターン・リターン(土星回帰)を迎えられました。その前段階3.5年前に入ったあたりでヒューマンデザインを知り、感情の波を通過してからリーディングをご依頼されたそうなので、なかなか良いタイミングですね。

プロファイル6番ラインとしては、この29歳前後で社会から離れ、人生の屋根に上がる時期ですが、実際に今日の方も、いったんは就職したもののやはり体力が無いためフリーランスになり、自宅でお仕事を始められたと。しかしトリプル・スプリット定義=3人以上のオーラにいるといいデザインだったため、自宅で一人でお仕事をするのも難しかったと。やはりスタバのようなカフェに行って、近くの席にいる見ず知らずの人たちのオーラも借りながらお仕事するのが合っているかと思います。まあ、20代のうちに(4/6ではなく4/3の3番ライン時代に)そのような試行錯誤を経験しただけでも、早くもプロジェクターとしては、第一関門突破、第二関門も突破、という感じでしょうか。さすが若い世代は本来のデザインへ適応するのも早いですね。

そんな今日の方は、趣味で音楽活動もされているそうですが、今のところ2人組(デュオ)形態で、なかなか進展もしないと。それももしかしたらトリプル・スプリット定義として、3人以上のオーラが必要なのかもしれませんね。だいたいロックバンドも4人組が多いですが、そのような公共のオーラに入ったうえで、4番ラインとして友情を築き、6番ラインとして客観性を発揮して、一人一人を導いていくのが正しい活動形態なのではないでしょうか。

実際、今日の方は、突然変異の第4クォーターの「計画のクロス」生まれです。これは今まで約400年間続いてきた部族的な時代と同じゲートの組み合わせですので、たとえ2027年に部族の時代が終わっても、引き続き家族や仲間と力を合わせて支え合い、細かい焦点を合わせてスキルを磨くことになるでしょう。ですからバンドを導くだけでなく、公務員としてインフラを支えるかもしれませんし、家族を導くかもしれませんし、少人数のベンチャー企業コンサルタントになるかもしれません。いずれにしても、またどんな職種に就いても、複数の顔見知りのオーラに入って雑談をしながら一人一人導くというスタイルは変わらないでしょうし、その活動形態がある意味、ご自身のアイデンティティにもなるかなと思います。

しかし2027年以降は、ワガママな個人性の時代に移行します。バンドにしろ、地方自治体にしろ、家族や夫婦にしろ、ベンチャー企業にしろ、その構成員はあくまでもわがままであるという前提で支え合うことになるでしょう。そういった共同体をまとめるのは、破天荒なロックバンドをまとめるようなものですが、今日の方は『なんだか面白そう』という感覚もおありだったようです。そのためには客観性が必要になりますので、これからの30代はその観察眼を養うことも意識してみてください。

ちなみに今日の方自身は、ワガママな個人性チャネルがつながっていないデザインでしたので、良くも悪くも「我」は強くないはずです。4/6としても大人の対応は得意なはずですし、自分はあまり前に出ること無く、ワガママなバンドメンバーの調整役、導き役になるのが本来の立ち位置だと意識すると、お仕事の活動形態も、よりイメージが明確になると思いますよ。

 

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【ヒューマンデザイン】神秘体験:無意識の個人性チャネル:『いよいよ始まるよ』

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※2025年12月23日~2026年1月4日まで年末年始休みになります。

※2026年2月より、リーディング&勉強会料金を改定いたします。

今日は、午後から赤坂にてリーディングでした。5年前にフル、キロンとお伝えした3/6感情マニフェスティング・ジェネレイターさん(地方ご在住)から久しぶりにご連絡があり、上京するついでにアドバンス・リーディングをお願いしますと。まあ、創始者ラーも『リーディングした人は、5年経った頃に戻ってくることがよくある』『5年経ってようやくリーディングの内容が腑に落ちてくる』とか言ってますので、今回もそのケースかもしれませんね。

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リーディングの前に赤坂見附駅近くの「珈琲茶館集」でひとりランチ。食後に、5年前にお渡ししたレポートも見返して準備完了。お客様とは弁慶橋を渡った先の「カフェラミル サンローゼ赤坂店」にてお会いしました。こちらに入るのもほぼ3年ぶりです。

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さて、その3/6感情マニジェネさん、この5年間(=小惑星キロン・リターン前後)をお聞きすると、まあ大変だったと。心身ともに謎の不調となり、治療でお金もかかり、その割になかなか治らず……だったそうです。たしかにキロン・リターンの分析では、3-60「突然変異」チャネルが下りてきたうえに、39-55「感情表現」チャネルというアップダウンの激しい感情の波にイライラし、55番ゲート「スピリット」も入ったせいか、ヤケ食い、ヤケ酒もあり、体重も増えてしまったそうで、そのような不調につながった可能性はありますよね。特に3-60「突然変異」は憂鬱になりやすいチャネルでもあり、39-55「感情表現」は躁鬱的に作用する場合もあるので、そういった星からの影響に振り回されてしまったのかもしれません。

しかしどこかで『もういいや』『どうにでもなれ』という、ある意味あきらめの境地と申しますか、突然変異に身をゆだねる(Surrender)境地に至ったのか、今年の夏に不思議な神秘体験をしたそうです。突然、耳元に『いよいよ始まるよ』という声が聞こえてきた後、今までの人生を振り返るようなものが視え、呆然とされたと。そしてそこから体調が良くなり、何か御自分の「封印」を解いたような感覚があると。

創始者ラーも、The Voiceと呼ばれる、地球内部にあるデザイン・クリスタルの塊から『仕事の準備はできたかね?』と呼びかけられて、ヒューマンデザインの情報が流れ込んできたと言われています。そしてそのような神秘体験は、突然変異的な個人性チャネルを持った人に起こりやすい……特に無意識のゲートだけでつながった個人性チャネルに起こりやすいと「The Six Mystical Ways」でも述べられていました。

実際、今日の方も、無意識のゲートだけで個人性の10-34「探求」「自分の信念に従って生きる」チャネルがつながっており、しかも精神世界の第1クォーター生まれであり、キロン・リターンのテーマも精神世界の第1クォーターであり、そのキロンの時期に人生の本番を迎える6番ラインであり、2027年も間近となれば『いよいよ始まるよ』というセリフも意味深ですし、恐らく突然変異的な神秘体験だったんでしょうね。

まあ、今日はアドバンス・リーディングもお伝えしましたが、むしろこの5年間の振り返りや、聞き取り調査がメインだったようにも思います。一応、今日の方も、心身ともに回復してきたそうですし、僕自身、今日お会いして全然不健康な感じはしませんでしたので、精神世界に入るイニシエーション(通過儀礼)をくぐり抜けて、ようやく人生の本番に着地するところへ来たのかなと。ただ、やはり3番ラインですから、屋根からの下り方が荒っぽいんでしょうね。

今日の方は、これから先やりたいこともあるけれど、感情権威であり、トリプル・スプリット定義でもあり、バリアブル的にもややこしい組み合わせ(Intersection)でもあり、なかなかスムーズには決めにくいでしょうが、いずれ決断できるタイミングが来るだろうと、身をゆだねていただければと思います。

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6番ラインは、50歳で人生の屋根から下りる前後で、仕事や生活を変える可能性も高く、そのため一時的にお金をなくす場合があるし、だからこそ貯金や投資が必要だという話もあります。今日の方も、心身の治療にだいぶお金を使ったそうですが、それもある意味、6番ラインとしては正しいカタチだったのかなと。そういった苦労をしたうえで『世の中ロクなことが無いけれど、人生何とかなるだろう』という楽観主義に至るのが6番ラインです。そのように苦労するのも6番ラインとしては正しいことですし、いずれ何年か経ったら『あれを経験しておいて良かったなあ』と懐かしく振り返る時が来ると思いますよ。6番ラインの先輩としては(^_^)

 

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【ヒューマンデザイン】世の中にあふれる偽物の26番ゲート「セールスマン」と45番ゲート「女王様」

※2025年12月23日~2026年1月4日まで年末年始休みになります。

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今日はZoomにて、インカネーション(魂の使命)リーディングをお伝えしました。

今日の方は、今年6月に鹿児島でお会いした2/4感情エネルギー・プロジェクターさん。今年8月にもオンラインでアドバンス・リーディングをお伝えし、その時点で、あまり気乗りのしない昇進試験を受けなければならない、というお話でしたが、引き続きお勤め先からそれを強いられているようです。しかしプロファイル2番ラインは「才能」「好きこそ物の上手なれ」ですし、自然と取り組めるものが合っています。アドバンス情報としても「確実に必要かどうか」で決める人ですが、御本人的には必要ではないように感じているし、試験勉強もやっているような、やっていないような状態だと。

まあ、今日の方は、昨年ウラヌス・オポジション(天王星半回帰、43歳の転機)を迎えたところですので、まさに今は「本来の自分を取り戻す」時期です。そのように自分に合わない状況に追い込まれてこそ『これは自分らしくないな』『自分には向いていないな』と気づくのではないでしょうか。

今日の方のメインテーマは、突然変異の第4クォーター、「統治のクロス」の2/4です。このクロスは、パーソナリティの地球が45番ゲート「集める」「部族の女王様」であり、太陽が26番ゲート「エゴイスト」「嘘とハッタリのセールスマン」です。つまりお金を集めるために、顔見知りのネットワークに対して嘘やハッタリも効かせながら、商品やサービスを売り込むことがテーマです。その2番ラインに生まれたということは、ある意味、お金を集める才能があり、セールスの才能があるということです。

しかし突然変異の第4クォーター生まれの人たちは大概、人生前半ではそのようなゲートやクロスを生きず、まさに40代中盤のウラヌス期から本来の自分を取り戻し、人生を変える(突然変異させる)ことが多いです。今日の方も、今まで販売業はやったことが無いし、むしろバカ正直に生きてきましたと。しかしそれでも人生は上手くいかず、プロジェクターとしての「成功感」も味わえないわけです。

まあ、そのような本来の生き方にブレーキをかけてしまったり、心理的なブロックがかかってしまうのも無理はありません。一般的に『人間は額に汗して働くものだ』『楽して稼ぐのは悪いことだ』という道徳観がありますし、今日の方もそのような条件付けに染められていたのでしょう。しかしインカネーションクロス的に言えば、世の中には、そのようなセールス能力を活かして、楽して稼ぐために生まれて来た人たちもいるということです。でもそれが非道徳的に思えてしまうんですよね。

先日お会いした5/1リフレクターの花山さんも、今日の方とは逆に、パーソナリティの地球が26番ゲート「エゴイスト」「嘘とハッタリのセールスマン」であり、太陽が45番ゲート「集める」「部族の女王様」です。こちらは(誕生日が半年違うため)文明世界の第2クォーター生まれですから、部族の女王様として豊かな生活を受け取ることがメインテーマです。それって他の人たちから見れば羨ましいようなクロスですが、やはり御本人的にはそこにまだブロックがあることに気づいたと。それだけ一般的に『楽して稼ぐのは悪いことだ』という道徳が蔓延しているんでしょうね。

さらに悪いことに、世の中のNot Selfの人たちも、本来そのクロスではないのに『いいなあ、私もお金を集めるクロスが良かった』『俺も嘘やハッタリで楽して稼ぎたい』とか言いだして、この45番・26番ゲートのクロスを生きようとするんですよ。だからInstagramを見てください。いかにもモノを売りまくって、成金セレブ的な文明生活を見せびらかしている人たちがウジャウジャいるでしょう? あの大半は恐らくNot Selfの26番ゲート「セールスマン」であり、偽物の45番ゲートの「女王様」なんですよ。

そして今日の方も、恐らく花山さんも、そのような偽物たちを見ると、そういった生き方を嫌悪してしまうでしょう。でもその奥底には『本当はそこは私のポジション=魂の使命なのに』という感覚もあるのかなと。

ですから今日の方も「遊びながら楽して稼ぐ」「部族に対してモノやサービスを売り込む」ことが自分の使命だと受け入れ、自分の考え方を変え、道徳観を変え、生き方を変え、生計の立て方を変えていくと思います。それが突然変異なんですよね。そして今ウラヌスの時期にあり、ここから先、小惑星キロン・リターン(49歳の転機)も入ってきますから、まさにこの数年間で、そのような軌道変更をするのかなと。

まあ、僕自身、精神世界の第1クォーター生まれで、人に方向性を示すために格好や服装が大事になる「マスクのクロス」ですが、これも他人から見れば『市川さんはオシャレな運命でいいなあ』と思われるかもしれませんが、いやいや、僕自身のマインドは洋服に興味はないのです。それでも自分らしく生きているうちに、自然と無意識の肉体は洋服に気を遣うようになる、というのが、インカネーションクロスの面白いところですね。

そして僕自身、世の中にいる、多くの「きれいな洋服を着てスピリチュアルなことをしている」Not Selfたちに嫌悪感を感じるのも、まあ、仕方のないことなんでしょうね……

 

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【ヒューマンデザイン】双子座満月:感情を伝えるタイミング、そして冥王星41番ゲート「収縮・減損」本格稼働(2028年2月24日まで)

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※2025年12月23日~2026年1月4日まで年末年始休みになります。

※2026年2月より、リーディング&勉強会料金を改定いたします。

今日は、午前中にリーディングレポートを2本仕上げて、年内分のご依頼はすべて完成(したはず)。午後から外出して、マイナンバーカードの更新と、先日受診した健康診断の結果を聞きに病院へ。相変わらず家系のせいか、妙に悪玉コロステロール値と中性脂肪が高く、こりゃまた身体を絞らなくちゃなあ……と思いつつ、その足でスタバに入り、マンゴーフラペチーノでひと休み。いや、せっかく年内のレポート作りが終わったんだから、お疲れ様的に甘いモノぐらい飲食してもいいだろうと(だから数値が下がらない)。

そんな今日、12月5日08:14に双子座新月となりました。今回の月と地球は、ヒューマンデザインのホロスコープ(マンダラ)上では、35番ゲート「変化・発展」にあり、土星36番ゲート「危機・光が陰る」にあるため、35-36「推移」「未経験のことを1回通過して人生経験を蓄えていく」チャネルとしてつながっています。これは、感情エネルギーを喉から出してカタチにする、感情マニフェスター的なチャネルですから、何かしらインパクトのある感情が表れそうな配置でもあります。

しかし今回の月と地球は、35.2▼「創造性の壁」「退屈を紛らすために、ありきたりな行動をしても、周囲にインパクトは与えられず、発展もしない」という、ネガティヴな側面に偏っています。この35番ゲートは、喉センターにあるゲートで、感情エネルギーの出口です。しかし太陽神経叢センターから感情エネルギーが上がってこないと、退屈してしまい、虚しさを感じるんですね。だからこそ感情エネルギーが上がってきた時に『来たーー!』とばかりに飛びついてそれを喉から出してしまうと良い結果にはなりません。やはり感情チャネルですから、感情の波を何度も何度も通過してから出す必要があるのです。そうしないと、マニフェスター的なインパクトは与えられず、経験的にも発展せずに終わってしまいます。この年末、何か自分の経験を伝えてインパクトを与えたい場合には、自分の感情の中でそれをよく咀嚼してから出すと良いでしょう。

そしてこのblog記事を書いているまさに今、17:58に、冥王星41番ゲート「収縮・減損」に戻ってきました。冥王星は、すでに昨年2024年4月12日~5月24日、今年2025年1月30日~8月20日にこのゲートに入っていましたが、それはあくまで予告編。冥王星は今夜から、2年2ヶ月後の2028年2月24日までこの41番ゲートに滞在します。つまり冥王星「収縮・減損」期の本格稼働です。そしてこの41番ゲートこそ「ゼロスタート」の位置であり、2027年2月から始まる新時代「眠れる不死鳥のクロス」時代も、遠い遠い冥王星的には、もう今夜から始まることになるとも言えますね。

以前も書きましたが、41番ゲート「収縮・減損」は「庭木の剪定」のゲートです。冬のうちに余計な枝を切っておいて、残った枝に栄養分を集約させて花を咲かせるイメージです。ある意味これから、新時代に向けた「断捨離」が始まるのでしょうし、それはすでに予告編として、昨年2024年4月12日~5月24日、今年2025年1月30日~8月20日に皆さんも感じられたかもしれません。もう新しい時代が始まりますから、余計な仕事や、余計な人間関係は剪定していくことが大切です。もう、2027年以降にそれを持っていっても重荷になるだけですし、余計な枝に栄養やエネルギーを分散させてしまったら、咲く花も咲かないでしょう。これから2年2ヶ月、「人類の冬」が来ると思って、今のうちに手放すべきものは手放しておくのが宜しいかと。

しかし不健康なNot Selfの人たちは、この冥王星41番ゲート「収縮・減損」に引っ張られ過ぎて、切ってはいけない仕事や人間関係を剪定してしまうでしょう。本人は断捨離したつもりでも、後から『しまった、切らなきゃよかった』という事態になるわけです。昨年から今年にかけて、そのように不当なカタチで縁を切られたお客様も大勢いましたが、多分、切った人たちの方が後悔していると思いますよ。

そして冥王星41番ゲート「収縮・減損」期では、お金が減ったり、売上げが減ったり、お客さんが減ったり、やる気が減ったり、友達が減ったり、性欲が減ったり……という現象もあるかと思います。基本的に41番ゲートは「想像力(イマジネーション)」のゲートですので、そのような事態になった場合も『お金が無いならこうしよう』『仕事が減ったなら遊びに行こう』『友達が減ったなら空いた時間でこれやろう』という工夫をして、新時代のライフスタイルを構築すればいいでしょう。

しかし、ここでも不健康なNot Selfの人たちは、41番ゲートの「想像力」を「妄想」にしてしまい、マインドで『ああすればいい、こうすればいい』と思い込み、人々の情熱(反対側の30番ゲート)に火を点けよう、焚き付けよう、扇動しようとするでしょう。セックスレスに陥ったカップルも『ああすればまた情熱が戻るかもしれない』と思い込むかもしれませんし『セックスしてくれないってことは、愛も無くなったんだ』と思い込むかもしれません。それも所詮、妄想だということです。

そもそも世の中には、Maia(現実幻想)の妄想にとらわれたNot Selfの人たちが大勢いますし、さらにそこに41番ゲートの妄想も加わりますから、非常に妄想的な2年2ヶ月になりそうです。となると、あくまで正直なコミュニケーションが必要になりますし、正直に話し合える人たちとだけつながることも大切なのかなと。

とにかく皆さん、今夜から始まった冥王星「妄想」期を、長い目で観察しながら、一緒にやり過ごしていきましょう。

 

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