NO PLAN NOTE 

ヒューマンデザイン・プロフェッショナル・アナリスト 市川丈夫のBlog

【夢日記】空港、ホテル、書店、特別講座と勉強会

6月20日以降の夢をまとめて記録。ちなみにヒューマンデザインの夢分析ドリームレイヴによると、僕が見ている夢は個人的なものではなく、思考と肉体へのプログラミングであると(人間界の集合無意識からの影響もない)。そして僕の夢キーワードは「喜び:幻想」「環境:強迫観念」「飛翔:所有」……

6月21日夜の夢。空港に行って『チケット代のお支払いはまだですか?』と訊かれた。

6月25日夜の夢。ディズニーランドに行った帰り、トイレに寄った。トイレは混んでいて、なかなか僕の順番が回ってこなかった。

6月27日夜の夢。急にヒューマンデザインの、ノードの特別講座を開催することになった。受講者は5~6人いたが、まずは昼食としてサンドイッチを食べた。

6月29日夜の夢。大きなホテルに泊まる夢。ホテルの下には広い書店があり、ジーンズを履いた女性と目が合った。

Bookstore

7月7日夜の夢。僕は、リュックをしょって書店の仕事をしていた。男子パートはお休みの日で、今日はお店に天皇陛下が来る予定になっていた。

7月9日夜の夢。僕は野球選手という設定だった。試合が終わって球場を出ると、雨が降っていた。女性が迎えに来てくれて、一緒に自宅に戻った。

7月13日夜の夢。ヒューマンデザインの講座に出席する夢。しかし僕は、講師の話を聞く気がなかった。勤務先の書店に遅刻しそうになったが、店に連絡しようにも携帯電話が無い。仕方なくデパートの内線を使って連絡すると、現実ではすでに亡くなっている、当時のK店長が電話口に出た。

7月14日夜の夢。僕はホテルにいて、これからインドネシアに留学するところだった。荷物は揃っていたが、きっと現地は暑いんだろうなあ……と思った。

7月18日夜の夢。僕は、モデルの長谷川京子さん似の女性と、一緒に住むマンションの下見に来ていた。とても狭い部屋だったが女性は『子供を作るには狭い方がいい』と言う。

7月20日夜の夢。今度は、女優の松下奈緒さん似の女性と、洗面台で並んで顔を洗っていた。その後、2人でお土産物屋さんに買い物に行った。

7月23日夜の夢。駅前で火事があったらしく、救急車のサイレンが鳴っていた。僕は、空港に向かい、今からアイルランドに行くところだった。しかし火事のせいで出発時刻に間に合わなかったが、次の便で行けばいいやと思った。

7月25日夜の夢。僕は、学校の教師になったという設定だった。職員室にスーツを着て入ったが、何かつまらなく感じた。

7月26日夜の夢。僕は、書店での仕事を終え、ロッカーで着替え始めた。お腹が減っていたので、アルバイトのKさん(女性)と一緒にご飯にいくことにした。

7月29日夜の夢。明治期のドラマを観ていた。主人公の女性は、借金したせいで家が潰れたが、それでも高校を卒業したというヒロインだった。その女性は、今日から銀行口座を開設するというエピソードだった。

7月30日夜の夢。屋根の上に赤ちゃんがいた。なんでこんなところに思いながらも、その子を抱きかかえて家に入れると、家の前にその子の母親が来ていた。僕は赤ちゃんを返そうと、下の階に下りていった。

8月9日の昼寝中の夢。僕は、広い校庭を横切り、広いワンフロアの室内を横切っていった。同じ方向へ向かって、もう1人、誰かも校庭と室内を横切り、2人の進路がぐんぐん近づいてくる。同じ場所へ向かっているようだった。

8月13日夜の夢。僕は、ヒューマンデザインのテキストを翻訳している人たちとの勉強会に来ていた。僕の訳は、他の人たちとは違って、かなりくだけた訳だったが、まあいいやと自分で納得していた。

leopard

8月14日夜の夢。僕の部屋の床に、十数メートルはあろうかという縦穴があり、そこに長い地下茎が伸びていた。やがてその縦穴から、大きなヒョウが顔を出した。

 

……とまあ、いつものように取り留めもない夢ばかりだけど、ドリームレイヴ的には、僕は「環境」の夢を見るそうです。たしかにこうして列記してみると、空港、ホテル、書店、ヒューマンデザインの勉強会といった「環境」が何度も出てきています。そういった「環境」的なエネルギーを感じて目を覚ますことで、翌日へ肉体を調整しているそうです。空港は旅する環境、ホテルは休む環境、書店は知識を手に入れる環境、勉強会はヒューマンデザインを学ぶ環境……そういった夢を見た翌日は、旅をしたり、休んだり、知識を得たり、ヒューマンデザインを学ぶように肉体を突き動かされている(強迫観念)のかもしれませんね。

【夢日記】仙台行き、他人の話を聞かない女性

Date Masamune statue, Sendai Castle

明日から2泊3日の仙台リーディングツアーですが、その前に、4月以降の夢日記を記録していなかったので、まとめてドン。

まず4月1日夜の夢。僕は、どこかの駅に着き、明日は仙台に行く予定だった。ただしその駅から仙台に行く方法がわからず、今いる駅名もわからない。駅を出ると雨が降っていて、ホテルはどこだろうと探しているうち目が覚めた。……そうか、この時はまだ仙台行きは決まっていなかったけど、ある意味、予知夢だったんだな。

4月4日夜の夢。自宅の玄関前に雄ライオンがいたので、入ってこないよう、雨戸を閉めるとライオンもどこかへ行ってしまった。自宅には、知り合いの女性が夕食を作りに来てくれていて、来年は早稲田大学の4年生になるという。夢の中の「ライオン」は、強さ、攻撃に対する恐怖、他人の中にある怒り、だそうです。

Happy accidents

4月13日夜の夢。僕は、学校の屋上で若い女性にリーディングをしていた。その女性のチャートを見て『他人の話を聞かないチャネルがあるね』『まあ、俺も他人の話は聞かないんだけど』と話した。お互い、個人性チャネル持ちってことね……

5月1日夜の夢。僕は、何かの会議に参加していたが、だらだらと話すだけで何も決まりそうになかった。僕はその会議を抜け出し、上階へ行った。

5月12日夜の夢。僕は、男女3人でおしゃれな街を散歩していた。この街に住むかどうか、見に来たらしい。

5月19日夜の夢。僕は、20代の書店員時代に戻っていた。『今から棚卸しなんて無茶だよ』とぼやいていた。

5月22日夜の夢。僕は、自販機で飲み物を買うと電車に乗った。行き先は長野だった。これも予知夢かな?次のツアーは長野?

5月24日夜の夢。僕は、サッカー日本代表の一員という設定だった。これからホテルで対戦チームとの懇親会だというのに、ジャケットを池で濡らしてしまった。しかし監督から『向こうのチームは普段着で良いと言っているぞ』と言われ、ユニフォームのまま、ホテルの宴会場に入った。そこには選手だけでなく、家族や芸能人なども参加していて、何百人もの人が集まっていた。

5月28日夜の夢。僕は、アイルランドの高校の卒業式に参加していた。みんな緑の服を着ていて『蛍の光(原曲はスコットランド民謡)』を歌いながら『俺たちもあと1年だな』と思った。いや、アイルランドスコットランドがごっちゃ(^_^;)

6月10日夜の夢。僕が自室で仕事をしていると、幼稚園の服を着た子供が2人、帰ってきた。お父さん……とは呼ばれなかったな。

6月19日夜の夢。僕は、夜のレストランで、知り合いの女性にリーディングをしていた。その女性は既婚者だったが、夫さんとは別の男性との相性を見て欲しいという。そして僕は『あの、なんちゃらカードは止めとけ』と警告した。

【夢日記】50階へのエレベーター、ドアの外れた自動車、スーツケース

Elevators

2月、3月に見た夢をまとめて記録。と言っても、ここ最近はあまり印象的な夢を見ない。今年はヒューマンデザインの夢分析「ドリームレイヴ」も翻訳したいし、そろそろ既存の、心理学的な夢解釈も終わりにしてもいいのかもしれない。

2月2日夜の夢。僕は、ヒューマンデザインの勉強会に出席していた。先に帰る(見知らぬ)女性に『気をつけて。相手からいろいろもらわないように』と言い、僕はエレベーターに乗った。3階ぐらいに行くつもりが、着いたのは50階だった。夢の中で「エレベーターで上がる」のは、正しい方向へ進んでいること。CMの「大人エレベーター」で言うなら、50歳の小惑星キロンリターンの階へってことか。

2月18日夜の夢。僕は、ニュース番組にコメンテーターとして出演していた。子供達の社会参加について聞かれ『好きなことやライフワークに関わらせるといいですよ』とコメントしていた。

3月10日夜の夢。僕は、今年で大学を卒業するという設定だった。しかし、自分がどれだけ単位を取ったのかもわからない。通学用のバス停に行くと、大学時代の友人2人がいた。そして翌日、本当にその友人からLINEで連絡があった。(虫の知らせ?)

3月22日夜の夢。ドアの外れた自動車が走っていた。

3月25日夜の夢。僕は、どこかのショッピングモールに行き、ハシゴを持ってきて、高い棚の上にある商品を取ろうとしていた。

3月29日夜の夢。僕は、調布駅から歩き始め、レトロな古本屋さんが並ぶ集落のようなところに来ていた。そこでリーディングする女性と合流した。

3月30日夜の夢。僕は、電車から降りようとして、車内にスーツケースを忘れたことに気がついた。急いで車内に戻り、スーツケースを持って下車した。

……うん、まあ、取り留めも無い夢ばかりだなあ。

【夢日記】脱線事故、乗り換えを待つ

JR East Type KIHA100_4

お正月の初夢以降の、1月に見た夢をまとめて記録。

1月16日夜の夢。僕は、駅で電車が来るのを待っていた。そこへ電車が入線してきたと思ったら、ずるずると逆方向へバックし始めた。おかしいなと思って見てみると、電車はそのまま下り坂を後進していき、最後尾の車輌から脱線し、ぐしゃぐしゃと潰れていく。『あ、これヤバいな』と思った瞬間、僕と、近くにいた女性も、列車と同じ方向へ引っ張られ、ジェットコースターのような速さで、下り坂を落ちていった。僕は、女性と一緒に列車のドアにしがみつきながら、必死に耐えていたが、そのまま街中まですっ飛んでいき、ようやく停止した。間一髪助かったと思い、周囲を見渡すと、しがみついていた列車のドアが外れて地面に転がった。夢の中の「列車」は、組織内での仕事上の進路。それが後ろ向きになり、脱線事故を起こしている。でも僕と、誰か女性は助かると。「ドア」は、自分を見つけるチャンス。組織が脱線して危機に陥っても、そこから見えてくるチャンスもあると。まあ、実感はあるけど笑えないなあ。

1月25日夜の夢。僕は、札幌駅に到着したが、本物の札幌とは思えないほど山間の小さな駅だった。そこからまた2両編成のローカル線に乗り換える予定だったが、そのうちの1両は、すでにどこかの皇族が占有していて、もう1両も他の乗客で混み合っていた。だったら次の電車で行くか、でも次の電車はいつなんだろう……と思ったあたりで目が覚めた。ここでもまた「列車」=組織内での仕事上の進路。「乗り換え」は、異なるキャリアチャンスへの乗り換え。「乗り換え」の夢は以前、何度も見ていましたが、久しぶりにまた見ましたね。こちらもチャンスとタイミングを待てと。ローカル線への乗り換えってことは、小規模、地元的ってことですかね。

1月28日夜の夢。僕は、以前勤めていた書店で働いていた。お客さんから「俵万智」さんの本を探すように頼まれていたが、そこへ同期の男性社員から『俺も今月で辞めるわ』と電話がかかってきた。「書店=本」は、人生の目的。「電話」は重要なメッセージ。

 

【夢日記】2022年初夢:出張ホテルステイ、感情権威と結婚

f:id:crystal0207:20220104192957j:plain

2022年の初夢ですが、今年はいきなり元旦の午前中から寝てしまい、そこで早くも夢を見てしまったので、それが今年の初夢です。いや初夢とは元旦の夜に見た夢だとか、2日の夜だとか諸説ありますが、まあ良いじゃないですか。

その1月1日午前中の夢。僕は、ヒューマンデザイン仕事の出張で、どこかのホテルに泊まることになった。そのホテルには、他にも同じような仕事で来ている人たちがいたが、すでに予約は満杯で泊まれなかったらしい。僕は、ホテルの部屋で何か食べようと、自転車に乗ってスーパーマーケットに向かった。そのスーパーには、珍しい輸入食材が沢山あって、どれにしようか、しばし迷った。とりあえずバナナと何かを買ってホテルに戻り、そういえばここはどこなんだろう?と思ったあたりで目が覚めた。

夢の中の「ホテル」は、成長の可能性。そういや昨年末から「ホテル」の夢をよく見ますね。「自転車」は、エネルギーバランスの必要性。「スーパーマーケット」は、自分の新しい部分を覚醒させること。なんでしょうね。ヒューマンデザイン的にも、僕に適している環境は「洞窟」なので、セキュリティのしっかりしたホテルは合っています。もしかしたら今年は、出張に行きつつ、ホテルステイも楽しむことで、エネルギーバランスが回復されたり、新しい部分が目覚めるのかもしれませんね。

Ashley&Scotts Wedding

さらに1月1日夜の夢。僕は、感情権威の女性と結婚することになった。その人は見知らぬ人だったが、夢の中の設定では、昔から知っている仲だった。ただ、気持ち的には、嬉しいというより『さあ、大変なことが始まったぞ』と感じていた。その割に、僕自身の決断はスパッと早かった。

夢の中の「結婚」は、知性と直観や、男性性と女性性の結合を意味するそうです。まあしかし、たしかにこれが正夢になったら『大変だぞ』と思うでしょうねえ

さて昨年の初夢を振り返ってみると、「自分の新しい役割を探している」「少人数で入れ替え制」「詐欺師には気をつけろ」という解釈でしたが、意外と当たっていると思いました。2021年は勉強会をスタートさせましたが、それは新しい役割でしたし、いまだに少人数です。入りたがる人もいましたが、ちょっと怪しいので断ったり。

また「自分に叡智が無いことを気にしている男」「コミュニケーションが混乱」という夢についても、やっぱりアレのことなんだろうなと。

そう、やはり初夢は、その年を象徴するメッセージだと思うのです。とりあえず今年はホテルステイを楽しむことを目標にしましょうか。これで本当に感情権威の人と結婚したら自分でも驚くけど(^_^;)

【夢日記】ホテル、エスカレーター、潜水艦、蜘蛛の糸、ヘビの肉

escalator

12月に見た夢をまとめて記録。

12月4日夜の夢。僕は、大晦日のデパートに買い物に来ていた。上りエスカレーターには人がいっぱい乗っていて、僕は見知らぬ女性と一緒だった。その女性が僕に『自分がやったことを見ればいいのよ』と言った。夢の中の「デパート=店」は、成長に必要な手段や、新しい役割が揃っているということ。「エスカレーター」は、最良の選択で、最良の方向に進むこと。そういう人が自分の周囲に多いということ?

12月7日夜の夢。僕は、海辺のホテルに来ていた。そこには、僕が嫌いな上司もいた。その上司は、みんなが大切にしていたものを汚したので、僕もその上司が大切にしているジャケットを汚してやろうかと思った。夢の中の「ホテル」は、成長のための可能性。「ジャケット=衣服」は、その人の役割。つまりその上司は、自分の役割を大切にしている。その役割を成り立たないようにしてやろうと。

12月8日夜の夢。僕は、人数の少ない勉強会に来ていた。講師役の男性はとても不機嫌で『あのグループには、いろいろと言いたいことがある』とぶつぶつ言っていた。

12月9日夜の夢。僕は、九州を走る特急列車に乗っていた。しかし座る席がなかなか見つからず、空いている席は好みではなく、どんどん先の車輌へ進んでいった。その先には豪勢なグリーン席もあったが『ここまで豪華でなくてもいいな』と思って引き返した。夢の中の「列車」は、組織内での仕事上の進路。その立場には不満があるけれど、なにも豪勢な立場になりたいわけではない……ってことかな。

Submarine

12月16日夜の夢。僕は、遊覧船に乗っていた。港を出た船は、湾口に位置する岬のそばを通り、その岬の先端には豪勢なホテルが建っていた。僕の隣には、女優の大島優子さんがいたので『あのホテル泊まったことある?』と聞くと『うん』と言う。さらにホテルの横には、造船所があり、巨大で真っ黒な潜水艦が建造中だった。夢の中の「船」は、感情という水面をコントロールすること。「潜水艦」は、感情という海を航行し、探求できること。

12月25日夜の夢。僕が、旅行カバンを持とうとすると、蜘蛛の糸が何本も張られていた。それを取ろうとすると、蜘蛛の糸とは思えぬほどしっかりした手応えで、ぷちぷちと切れていく感覚があった。夢の中の「蜘蛛の巣」は、混乱、ネットワーク。

12月28日夜の夢。僕は、どこかの城下町を歩いていた。手元に携帯電話が無かったので探していると、地元の人らしい女性たちが通りかかり『2番にあるよ』と言う。それがヒントになったのか、カバンのポケットを探ると、確かに携帯電話があった。そのうち料理店に入ると、ヘビの肉の刺身を出された。食べてみると、鶏肉のような歯ごたえがした。夢の中の「電話」は、重要なメッセージ。「ヘビ」は、クンダリーニ、生命力。

【夢日記】腕についた貝、ジェットコースターとモノレール

Mytilus sp.

11月に見た夢をまとめて記録。

11月3日夜の夢。僕は、真っ暗な中、車に乗って旅館に向かっていた。旅館に到着してフロントに行くと、ワクチンを接種したかどうか、チェックすると言う。僕はそのチェックのためシャツの腕をまくったが、その腕には、紫色の貝がいっぱいくっついていた。夢の中の「車」は現実的な生活。「旅館やホテル」は成長のための可能性。「ワクチン」は「薬」なのかなあ。「薬」だとしたら治癒、癒やし。「腕」は自分の能力。「貝」は、自分の気持ちを閉ざしていること。「紫」は、智慧や知識。それを解放していくことで癒やされるのかな。

11月9日夜の夢。僕は、静岡に朝5時に着く寝台列車に乗っていた。静岡駅に着くと、荷物を3つ抱えて在来線に乗り換え、ホテルがある駅まで行くことにした。しかし在来線は、遊園地にあるジェットコースターそのもので、うねうねと曲がりくねったレールの上を進んでいく。僕はそれに揺られながら、とりあえずホテルに着いたら寝ようと思っていた。またしても「ホテル」=成長の可能性。「乗り換え」は、異なるキャリアチャンスへの乗り換え。「ジェットコースター」は、浮き沈みを意味するけど、上下はしてなかったんだよなあ。

11月10日夜の夢。僕は、1両しかないモノレールに乗って、リーディング場所に向かっていた。キップには「山」という駅名が書いてあり、どうやらそこまで行くらしい。ただ、リーディングする相手の女性には、まだ連絡していなかった。「山」は、全体を俯瞰して把握する能力。

11月18日夜の夢。僕は、テレビ番組で、東北まで新幹線で行くチームと、自動車で行くチームに分かれて競争する企画に参加していた。僕は新幹線チームだったが、スタッフさんたちに『別々に行った方が撮れ高が高いですよね』と言っていた。夢の中の「テレビ」は、自分の人生を観察すること。

まあ、総じて今月も、あまりインパクトの強い夢は見なかったなあと。