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ヒューマンデザイン・プロフェッショナル・アナリスト 市川丈夫のBlog

【夢日記】山羊座土星の夢、クリスマスイヴの夢

mountain

12月21日。土星山羊座に入った夜の夢。僕は、汚物だらけの部屋にいた。なんだ、汚い部屋だなあと思い、僕はホースで水を撒いて汚物を押し流し、床にシャンプーのような良い香りのする洗剤を振りまいて、その部屋を掃除した。01:46。夢の中の「汚物」は、ネガティヴな問題を意味しますが、土星山羊座入りと共に、ネガティヴな問題も一掃!だと良いんですけどねえ。

さらに二度寝すると、自分が山の上にいる夢を見た。しかし山の麓からは『早く下山しろ』と、しつこく電話がかかってくる。僕は、ぎゃーぎゃーうるさいなあと思いつつも下山し、電車に乗って市街地に向かった。05:38。「山を下りる」は、間違った方向に行くことですし、今はまだ山を下りる時期ではないのでしょう。

postman

そして昨夜12月24日クリスマスイヴの夢。僕は、また山の上にいた。そのうち地震が起きたのか、動揺して逃げる人々に出会った。と思ったら、いつの間にか自宅に戻っていて、呼び鈴が鳴った。門に出てみると、郵便屋さんが何か荷物を届けてくれた。と同時に、お向かいの家から中年のきれいな女性が数人でてきて、コーヒーとケーキを僕の家に持ってきてくれた。02:33。

夢の中の「山」は、高い所から全体を俯瞰して気づきを得る能力を表しているそうです。まあ、ヒューマンデザインで見ても、僕はまだ「人生の屋根の上」にいる時期ですし、高い所にいるのが自然なのかなと。「地震」は日常の変化。それを怖がる人もいるけれど、そのパニックには巻き込まれるなと。「郵便屋さん」は、良い知らせを意味するそうですし、これからの先の夢が重要になるというメッセージだそうです。実際、夢を見ている時も、郵便屋さんとお向かいさんが一緒に来るなんてタイミングが良いなあと感じたので、なにかそういったシンクロがあるのかもしれませんね。 

ドリームブック 夢辞典(改訂増補新版)

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