NO PLAN NOTE 

ヒューマンデザイン・アナリスト 市川丈夫のBlog

「星ダイアリー2026」「星栞 水瓶座・蠍座」

毎年恒例、石井ゆかりさんの「星ダイアリー 2026」を購入。2012年版から使い続けているので、これでもう15年目、15冊目です。

そして12星座別の「星栞 2026年 水瓶座」(太陽水瓶座生まれです)も購入。今回の帯には「創造性の嵐。受け止めてくれる相手」とありますが、どうなるんだか。

今年の「星栞 2025年 水瓶座」を読み返すと、帯には「地に足のついた希望で、不安や怖れがゆるんでいく」とあります。特に土星魚座に入った2023年春から、父親の入院から死去と、あれこれお金が入り用になり、今現在も9月1日から土星魚座(第2ハウス、生産や所有)に戻っていて、経済や貯蓄をちゃんとしろよというプレッシャーがかかっているように感じます。不思議なもので、土星牡羊座に脱けていた5月25日から、逆行に入る7月13日までは、お金なんて気にせず、鹿児島、札幌、名古屋と出張に出ていたので、来年また土星牡羊座に入るまでは(2月14日)、せっせと旅費を貯める時期なのかもしれませんね。

そして88日前の太陽星座「蠍座」も購入。こちらの帯は「学びの季節を終え、華やかな舞台へ」……これもどうなるんだか。

今年の「星栞 2025 蠍座」の帯には「授かり物のようなチャンス、プラスアルファの恵み」とあります。これは双子座(蠍座からは第8ハウス、ギフトや遺産)に入った天王星を象徴した言葉でしょうが、今のところ、父親のへそくりが数万円見つかった程度で、遺産なんて大袈裟な話にはなっていないです(^_^;) まあ、それも来年の4月26日に天王星が双子座に戻り、本格稼働した後の話なんでしょうね。

2025年も残りあと3ヶ月となり、そろそろこういった「来年の星占い」が目につく時期になってきましたが、ヒューマンデザイン的な、88日前の太陽星座の運勢も見てみると、それも意外と当たっていると思いますよ。

・ヒューマンデザインの個人フルリーディングを受けてみませんか?

 ご希望の日時・場所についてのご相談は、

 お気軽にtakeo.ichikawa@gmail.comへご連絡ください。