読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

NO PLAN NOTE 

作家 ヒューマンデザイン・システム認定プレアナリスト+LYDガイド 市川丈夫のBlog

【夢日記】暴力的な家から出る

昨夜の夢。僕は、(見知らぬ)友人の家に遊びに来ていた。友人の家は、古い洋館のような豪勢な造りで、どうやらお金持ちらしい。友人の父も、立派な身なりだが、この父親が(僕に見えない場所で)家族に暴力を振るっているらしい。その反面、僕の前では良い父親…

【夢日記】交差点の車をどかす

昨夜の夢。僕は、また電車に乗っていた。ところがその電車は、なぜか後ろにバックしながら駅に入っていく。しかも何十両も連結されているので、駅のホームに入りきらないほどだ。僕が乗っていた車両も駅をはみ出し……と思ううち、僕は線路近くの交差点に立っ…

【夢日記】山の上の終着駅、自分で学ぶ

昨夜の夢。僕は、山の斜面を登る電車に乗っていた。頂上近くにある終点と、その手前の駅は地下にあり、なぜかどちらも大きな病院とつながっているらしい。線路はUターンするように蛇行しつつ、電車は終着駅に到着した。 するとシーンが切り替わり、僕は何か…

【夢日記】絆とATM、ボクシングと結婚式

ドリームブック 夢辞典(改訂増補新版) 作者: ベティ・ベサーズ,穴原美智子 出版社/メーカー: 中央アート出版社 発売日: 2007/09/10 メディア: 新書 購入: 4人 クリック: 8回 この商品を含むブログ (4件) を見る ここ2週間ほど、あまり強烈な夢は見ていな…

【夢日記】叡智を失い、怒り、叫ぶ

昨夜の夢。僕は、街をぶらぶらしながら、駅近くの踏切を渡ろうとしていた。すると踏切の向こうから、怒りに満ちた女性が奇声を発しつつ歩いてくる。しかもその女性は、髪は長いものの、頭頂部から額にかけてごっそり毛が抜けており、まるでざんばら髪の落ち…

【夢日記】初詣、孫の手、余ったお金

7月30日夜の夢。僕は、お正月の初詣に、地元の八幡神社へ向かっていた。近くの踏切を渡ると、なぜか手には「孫の手」が握られている。しかもなぜか「孫の手を持つのはこれで2回目だ」と感じていた。それ以前のシーンでも「孫の手」が出てきたらしい。僕は「…

【夢日記】仮面の男を捕まえる

昨夜の夢。僕は、横溝正史ドラマに出てくるような古い日本の邸宅で、事件の犯人だか悪人だかを捜していた。参加者は他にも十数人いて、誰が一番早く犯人を見つけられるかというレースでもあった。相手はよほどの凶悪犯なのか、参加者はみな拳銃?モデルガン…

【夢日記】クレヨン、白ワイン、応接セット

昨夜の夢。僕は、学校の教室にいた。教室ではなぜかクレヨンが売っていて、セットで4800円となかなか高価だった。それでも僕はクレヨンが欲しかったので、散々悩んだあげく、それを買うことにした。 やがて給食の時間になったが、僕の分だけなかなか出てこな…

【夢日記】雨と血液検査

昨夜の夢。前夜の夢と同じく、また雨が降っていた。しかし今度は傘も無ければ、靴も履いていない。困っていると、誰か女性が迎えに来てくれた。ああ良かったと安堵すると、今度は陣内智則似の男性と、もう一人別の女性が現れ「献血お願いします」「血液を検…

【夢日記】雨の夜、傘をさして

昨夜の夢。僕は、書店で立ち読みをしていた。いつの間にか閉店時間が来たので、半ばシャッターが閉められた出入り口から、背をかがめて外へ出ると、店の前では店主のおじさんが女性から道を尋ねられている。おじさんは「病院ならあっちですよ」と女性に告げ…

【夢日記】朝からボードゲーム観戦

昨夜の夢。僕は朝方、なぜか八百屋さんを探して、近所の街を歩いていた。そのうち友人宅にたどりついたが、よくよく自分の姿を見ると、素っ裸なのだ。しかし友人宅には僕のタンスがあったので、すぐに自分の服を出し、身支度を調えた。 リビングに行ってみる…

【夢日記】魚を釣り上げる

昨夜の夢。僕は、プールか釣り堀のような場所で、魚を釣り上げた。結構大きなサイズで、カツオぐらいあったと思う。覚えているのはそのシーンだけ。07:19に目が覚めた。 ドリームブック 夢辞典(改訂増補新版) 作者: ベティ・ベサーズ,穴原美智子 出版社/メ…

【夢日記】掃除を終えてラウンジへ

昨夜の夢は、学校の年末大掃除だった。なんとなく年末大掃除に参加するのも3回目(3年目)のような気がした。校舎の外では、先生が生徒を集めて指示を出していたが、僕はそれには加わらず、一人勝手にトイレを掃除したり、ビデオテープが並んだ棚を整理して…

【夢日記】バックステージとプラットホーム

昨夜の夢。僕は、コンサートかライヴに出演するため、地下鉄で目的地の駅に着いた。そのコンサートの規模は、なにかの記念で、盛大に催されるらしい。僕も興奮して前夜はなかなか寝付けなかったが、そのせいか地下鉄の車内で眠りこんでいた。集合時間の一時…

【夢日記】久しぶりの雑誌と山風蟲(さんぷうこ)

BURRN! (バーン) 2016年 08月号 出版社/メーカー: シンコーミュージック 発売日: 2016/07/05 メディア: 雑誌 この商品を含むブログを見る 昨夜の夢。僕は、以前購読していた音楽雑誌「BURRN !」を眺めていた。久しぶりに新譜情報のページを見てみると、レビ…

【夢日記】みんなで映画を探しに行く

昨夜の夢。僕は、街のあちこちに隠された映画のビデオ/DVDを探す、という都市オリエンテーリングみたいなゲームに参加していた。1チームは6~7人で構成され、チームメイトは(実際には知らない人ばかりだけど)親しい仲間ばかりで「これならうまくいくよね…

【夢日記】銃と爆弾とミサイルと

昨夜の夢。僕はデパートのおもちゃ売り場にいた。そこには本物の自動小銃が売っていて、周囲にもライフルを提げた人たちが沢山歩いている。僕もちょっとそれが欲しい気がしたが、どうせ持つならイギリスのL96A1狙撃銃が良いなあなどと思いつつ、結局買いはし…

【夢日記】パーティーが始まるよ

昨夜の夢。僕は、出版社のパーティーに出かける準備をしていた。ラフな格好じゃまずいなと思いつつ、スーツに着替え、ネクタイを締めるうち目が覚めた。06:13。 ドリームブック 夢辞典(改訂増補新版) 作者: ベティ・ベサーズ,穴原美智子 出版社/メーカー: …

【夢日記】流星、潜水艦、携帯電話

ここ一週間の夢まとめ。6月24日00:11。空から流星が降ってくる夢を見た。流星と言うより火の玉が、勢いよく地面に落ちていく夢。この日、イギリスのEU離脱が決定したのとは関係あるんだか無いんだか。 6月26日11:50。疲れて朝から寝ていたら、潜水艦の夢を見…

【夢日記】左に折れて、上り坂へ

昨夜の夢。僕は、観光バスに乗っていた。バスは、遠くに見える何かの施設に向かっていたが、それが何なのかは分からない。しかも、猛スピードで飛ばしている。やがて道は急に狭くなり、それ以上バスでは進めなくなった。僕はバスを降りて自転車に乗り、その…

【夢日記】目的地は近い

昨夜の夢。僕は、見知らぬ街にいた。なんとなく東京近郊っぽいその街を眺め「よし、ここまで来れば目的地は近い」と思った。どうやらこの街に目的地があるらしいが、それがどこなのか、何なのかは分からない。とりあえず街の様子を把握しようと、僕は目立つ…

【夢日記】席替え、AKB48岡田奈々、ヘリコプター

昨夜の夢。僕は、教室の後ろの方にいた。席替えがあるらしく、級友たちはそわそわしている。僕は、前から二番目の席だったが、一番前の席には勉強やる気満々の生徒が座り、やる気の無い生徒は一番後ろに座らされている。どうやら、意識の高い順に席替えした…

【夢日記】ツバメの巣がふたつ

今日もまた午後から昼寝して、夢を見てしまった。夢の中、僕は自室にいて、窓から空を眺めている。すると窓のあたりでピーチクパーチク、鳥の声が聞こえる。どうやらツバメが巣でも作ったらしい。様子を見ようと思い、僕はいったん部屋の外へ出た。すると部…

【夢日記】いつかは家に戻れる

今日も午後からちょっと昼寝。すると狭い道を歩いている夢を見た。道幅は、車がやっと通れる程度なのに、前からも後ろからも車がやって来る。僕は、壁に張り付くようにして、しばらく車が行き過ぎるのを待っていた。ようやく車列が過ぎると、僕は自宅へ帰り…

【夢日記】風の強いホームだった

今日は午後からうとうと昼寝。すると、久しぶりに電車に乗っている夢を見た。高架上を走る電車は、どこかの駅に停まり、僕はそのホームに降り立った。近くに高速道路が見えたが、どこの駅かは分からない。周囲を見渡そうとしたが、吹きっさらしのホーム上は…

【夢日記】攻撃ヘリコプターと編み物の本

昨夜の夢。僕は、教室の窓際の席にいた。どこからかブーンという音が聞こえたので、ふと窓の外を見ると、隣には自衛隊の施設でもあるのか、攻撃ヘリコプターが続々と離陸して飛び立っていく。おーっ、凄いなあと思って見ていると、年配の女教師が近づいてき…

【夢日記】役割を洗練すれば、お呼びがかかる

今日は頭痛がしたので、午後から昼寝をした。すると、川で洗濯をする夢を見た。川と言っても、足首が浸かる程度の浅い川だ。僕はその川の真ん中で裸になり、Tシャツやら何やらを洗っていた。川は、街中を流れているため、周囲には建物もあるし、人も行き来し…

【夢日記】白いスーツの魔王

昨夜の夢。僕の目の前には、大きなモニターがあり、RPGのフィールド画面が映っていた。フィールドには宝物が配置されていたが、手元のスイッチを切り替えると、別のフィールドも次々と表示される。どうやら遊ぶ舞台は、自分で選べるらしい。そこでひとつのフ…

【夢日記】窓から窓へ

昨夜の夢。窓の向こうに、隣家の窓が見えた。隣家では、男性が何やら憤慨し、暴れまくっている。僕は隣家の窓に手を延ばし、その男性の腕をつかんで、窓から自分の部屋に引き入れた。そしてやおら、その男性の指に噛みついたのだ。噛みつけば、その男性がお…

【夢日記】嫉妬する男、観察する男

昨夜の夢。僕は、とある授業に講師として呼ばれていた。生徒たちはテーブル毎にグループ分けされ、講師もテーブル毎に配置されている。僕は臨時講師として駆り出されたらしく、楽しく授業をするうち、その場で全体懇親会が始まった。ところが僕は椅子に座ら…

【夢日記】古い男の死

昨夜の夢。どうやら父親と親戚がいっぺんに亡くなったらしい。僕は、香典のつもりなのか、母親に数万円渡そうとした。ところが母は「そのお金は持っていなさい。あんたが使うかもしれないから」と言う。僕は、お金をしまって、ファミレスにご飯を食べに行き……

【夢日記】スパイの服、下宿中

昨夜の夢。僕は四畳一間ぐらいの狭い下宿に帰ってきた。勉強机とベッドがあるだけの、簡素な住まいだが、一応クローゼットもあり、僕はそこへ古典的なスパイのような服……トレンチコートと帽子とサングラスをしまい込んだ。ふと、こんな服を着ていたなんて誰…

【夢日記】不安定な屋根から下りる

昨夜の夢。僕は、建物の屋上のような場所にいた。そこは立っていられるほどのスペースは無く、ある意味、割り箸を地面に突き立てたその頂上のような場所だった。なにしろ建物自体が細いので、ぐらぐらと不安定に揺れている。しかも結構な高さで、下を覗き込…

【夢日記】バス停にたどり着く

昨夜の夢。僕は、夜道を走るバスに乗っていた。バスは結構なスピードで走り、道も悪いのか、がたがたと揺れている。僕も席には座らず、立ったままだったので、余計揺れていた。辺りは、ほとんど真っ暗で、遠くに灯りがぽつぽつと見えるだけだ。まるでジェッ…

【夢日記】彼女は男性不信だから

昨夜の夢は散漫だったけれど、妙に印象深いシーンがあった。僕は、サラリーマン時代の同僚たちと、なんでもない会話をしていた。すると突然、僕の頭のてっぺんから誰か男の声が聞こえてきた。その声は「彼女は男性不信だからね。・・・に居た・・・って奴の…

【夢日記】トンネルからお寺へ、そして黒い高層ビルへ

昨夜は、久しぶりに強烈な夢を見た。夢の中、僕は、真っ暗なトンネルを走るバスに友人たちと乗っていた。道はがたがたしていて、山道のようだった。そのうち前方にトンネルの出口を示す光が見えた。ああ、これでトンネルを抜けるな……と思った時、出口に警備…

【夢日記】夜道の子猫、草原の子犬

昨夜は、熊本地震のニュースを観ていたら妙に目が冴えてしまい、なかなか寝付けず(被災された皆様も、お身体お大事に)。 そんな夜に見た夢は、雨の夜という設定だった。僕は帰宅するため、自宅の前まで来てみると、暗闇から小さな子猫が現れた。僕が門を開け…

【夢日記】途中下車、家出、合唱コンクール

昨夜の夢。僕は家族と、混み合うバスに乗っていた。すると停留所に着いた時、突然、父親がバスから降りた。僕もあわてて降り、家族もそれに従った。降りる予定ではなかったのに、どうして突然降りたのか聞いてみると、父親は「以前見たイルミネーションをも…

【夢日記】無個性と強迫観念の街

昨夜20:24に牡羊座の新月ジャスト。そんな新月の夜に見た夢で、僕は、高架上を走る電車から車窓を眺めていた。友人も一緒にいたが、何か悩みがあるらしい。僕は「次の駅に行けば、知り合いの良い占い師がいる。あの人なら友人の悩みを解決してくれるだろう」…

【夢日記】逃げる男、分解されたベッド、火を吐くヒュドラ

昨夜の夢。僕は警察官という設定で、仲間たちと一緒に犯罪者を追いかけていた。ところが狭い路地まで追い詰めたところで、他の刑事がヘマをやらかし、犯罪者は逃げ去ってしまった。しかし僕はたいして悔しがらず、やれやれ仕方ないと思いつつ、疲れたように…

【夢日記】壊れたバスでは進めない

昨夜の夢。僕の目の前で、マイクロバスが坂道を上がっていた。ところがバスは、坂を登り切れず、後ろにバックして道から外れ、崖下へ落ちていった。しかしバスは、また道に戻り、必死にアクセルを踏んだのか、坂の上めがけてジャンプした。けれどそれも上手…

【夢日記】上へ、上へ

3月23日、天秤座月食の夜の夢。僕は、三十年前に亡くなった祖父と一緒に、閉店間際のデパートにいた。僕たちはエスカレーターに乗って上の階へ、そのまた上の階へと上っていく。そのうち祖父が寒いと言いだし、僕は着ていたジャンパーを羽織らせてあげた。や…

【夢日記】ブレーキを踏めば良かった

昨日は春分の日。太陽が12星座の先頭である牡羊座に入りました。となれば占星学的には昨日が一年の始まりで、昨夜の夢は初夢でしょうか。さてどんな夢を見るのやら……と思ったら、結構強烈なシーンが連なる夢を見ました。 最初の夢は、どこかの教室から始まっ…

【夢日記】新しい屋根へ

昨夜の夢。僕は忍者の如く、お城のような屋根を、這うように進んでいた。古びた屋根は掴まる所も少なく、しかも屋根瓦にネズミやクモの死骸が塗り込められている。ずっと下には、また別の屋根が連なっているが、僕は落ちないよう、必死に先へ進んだ。 すると…

【夢日記】望遠レンズ、青いサンタ像

昨夜の夢。僕は何かの集まりに出ていたが、なんだかカッたるくて、寝そべったまま話を聞いていた。後ろの席では、昔は不良だったけど今はマジメに働いているという男性が僕の態度にイライラしている。けれど僕は「そんなにマジメに生きてどうすんの?」と笑…

【夢日記】柔らかすぎる親指

昨夜の夢。僕は、うさん臭い自己啓発セミナーの集会場に乗り込んでいた。壇上では、主催者がエラそうに喋り、参加者たちはそれを洗脳されたようにおとなしく聞いている。 その主催者はインチキだぞ!と叫ぼうとした途端、背後からセミナー側の人間が、僕の左…

【夢日記】阿弥陀様が見ていた

昨夜の夢は、まとまりが無かった。学校に行ったり、子供にまとわりつかれたり、廃屋で何かに襲われたりとシーンがいろいろ切り替わった。でもそのすべてが過去世で、何度も過去に戻ってそれを追体験している、という夢設定だった気もする。 その夢から覚めて…

【夢日記】発車ベル、すみれ色の香水

昨夜は、いったん寝入って夢を見たものの、01:52に目が覚めた。外は雨戸を吹き飛ばすような暴風。それまでに見ていた夢も、とりとめが無く、印象が薄い……などと思いつつ二度寝したら、また夢を見た。 僕は、仕事が終わったという夢設定なのか、夜の駅に向か…

【夢日記】猫とペリカン

昨夜の夢。僕は自室で布団を敷き、寝る準備をしていた。ふと窓から隣家を見ると、屋根の上に女性と猫が現れた。どうやら隣家は猫カフェという夢設定らしく、夜にもかかわらず、猫イベントで盛り上がっているらしい。そのうち、わらわらと現れた猫たちがケン…

【夢日記】ガネーシャと修学旅行

昨夜の夢。僕は自宅の一室にいた。部屋には従姉妹や友人が現れ、楽しく歓談している。そのうち足下にガムが落ちているのに気づき、僕はそれをゴミ袋に捨てた。するとゴミ袋は満杯になってしまい、僕は隣の自室に行き、入りきらなかったゴミをそちらのゴミ箱…