NO PLAN NOTE 

作家 ヒューマンデザイン・システム認定プレアナリスト+LYDガイド 市川丈夫のBlog

夢日記

【夢日記】ゴールデンレトリバーとビール

昨夜の夢。僕は、電車に乗っていた。目的の駅に着くと、ホームには出迎えの男性が立っている。どうやらその人と、これから一緒に仕事をするらしい。さらにその横には、ゴールデンレトリーバーが30匹ぐらい、ずらーっと並んで僕を待っていたのだ。もしかして…

【夢日記】石投げる牝羊

昨夜の夢。僕が家で歯を磨いていると、家族が「外にネコがいるよ」と言う。表へ出てみると、雨が降っていたが、ネコはいない。路地の先まで出てみると、そこには一頭の大きなヒツジがいた。角が無かったので、雌だと思う。多少、毛が抜けていたのは、病気な…

【夢日記】カギを閉める、年上の女性、教える立場に

さすが新月+ハロウィン。昨夜は、夢を3本も見た(つまり3回、目が覚めた)。 最初の夢では、苦しんでいる男性の姿が見えた。食べるモノが無く、飢餓にあえいだのか、黒い土砂を口にし、それをまた吐いていた。「黒」は無意識を意味する色で、「吐く」は必要…

【夢日記】行き先不明の上り電車を待つ

今日は、腕が筋肉痛だったのでPC仕事はお休み。雨も降っていたので午後から昼寝をすると、また夢を見た。 夢の中、僕は都心から電車に乗って、地元の京成八幡駅に向かっていた。しかしその経路がちょっとおかしい。イメージで言うと、池袋駅からJR山手線に乗…

【夢日記】倒れないとわからない

昨夜の夢。僕はテレビのクイズ番組を観ていた。司会者が「さて、あなたに向いている場所(仕事?)はなんでしょう?」と問いかけ、画面には「総合病院・お世話をする」と書かれたフリップが映り……目が覚めた。00:38。 それだけの夢だけど、妙に印象に残ってし…

【夢日記】遅刻、洗濯物、新しいシャツ

昨夜の夢。僕は、エレベーターに乗って、ビルの上層にある職場に向かっていた。職場のあるフロアは金色に輝いていたが、勤務する事務所まではかなり遠い。遅刻しちゃまずいと思いつつ早足で事務所に駆け込み、タイムカードを打刻すると「18:03」と出た。どう…

【夢日記】ハワイでサイクリング

昨夜の夢。僕は、ハワイ(だと思う)で自転車に乗っていた。前方には、ガイドさんらしき白人男性も自転車に乗っていて、僕をどこかへ先導してくれている。ところがガイドさんは、木々が生い茂った横道へ急に入ってしまい、姿が見えなくなった。 仕方なく僕は一…

【夢日記】観劇、RPG、ターミネーター

10月12日の夢。僕は、どこかの劇場へ観劇に行っていた。客席から観ているうち、突然、ユースケ・サンタマリア似の俳優が劇に割って入り、もう一度最初から劇をやり直すことになったあたりで目が覚めた。00:17。夢の中の「観劇」=自分の人生を観ることなので…

【夢日記】トラック、打ち合わせ、大きな葉っぱ

久しぶりに印象的な夢が続いたので、まとめて記録。 10月9日、昼寝中の14:29。目の前の道に、大きなトラックがやって来た。ところが道が曲がりきれず、道路上で立ち往生している。周囲には沢山人が集まり、そこでハンドル切れだのなんだのとアドバイスしてい…

【夢日記】京都で迷子、別離、神社の学生たち

ヒューマンデザインの卒論をほぼ書き終えたせいか、ここ3日ほど、くたくたに疲れて寝てばかりいた。そんな中、あれこれと夢を見たので、まとめて記録。 9月22日午前中の夢。僕は、京都のカフェにいた。そろそろヒューマンデザインの授業に出なければと思い…

【夢日記】犯人捜しはやめておこう

昨夜の夢。舞台は、中国だった。僕は友人たちとカラオケだかボーリングだかで遊び、それから学校へ行くところだった。「楽しい時間はすぐに終わるなあ」などと言いつつ、集合場所に集まると、そこへスパイのような人物が現れ、友人(日本人と中国人)を銃で撃…

【夢日記】横暴な人物、寝室の老人

昨夜の夢。僕は見知らぬ部屋にいた。目の前では、見知らぬおっさんが、女性に対してセクハラまがいの嫌がらせをしている。おっさんは僕に「お菓子を持ってこい」と命令した。僕が仕方なくその部屋を出ると、女性も怒ってその部屋から出て行った。するとまた…

【夢日記】群衆とは逆に、夜道のデート、猫を飼う

昨夜の夢・その①。僕が執筆したハードボイルド小説が単行本になった。かなり分厚い本だったが、開いてみると、どのページも真っ白だ。カバーの折り返しにも、あらすじすら書かれていない。しかしその本は、何かの賞を受けたらしく、映画化もされるらしい。僕…

【夢日記】屋根から飛び降り、屋根を磨く

昨夜の夢・その①。僕の目の前に、医者の叔父が現れ、「みんなには言っておいたから」と言う。その意味は「あいつがビルから飛び降りて死んだのは自殺だ。お前が後ろから突き落としたわけじゃない(と、みんなに言っておいた)」という意味だと気づいた。「あい…

【夢日記】暴力的な家から出る

昨夜の夢。僕は、(見知らぬ)友人の家に遊びに来ていた。友人の家は、古い洋館のような豪勢な造りで、どうやらお金持ちらしい。友人の父も、立派な身なりだが、この父親が(僕に見えない場所で)家族に暴力を振るっているらしい。その反面、僕の前では良い父親…

【夢日記】交差点の車をどかす

昨夜の夢。僕は、また電車に乗っていた。ところがその電車は、なぜか後ろにバックしながら駅に入っていく。しかも何十両も連結されているので、駅のホームに入りきらないほどだ。僕が乗っていた車両も駅をはみ出し……と思ううち、僕は線路近くの交差点に立っ…

【夢日記】山の上の終着駅、自分で学ぶ

昨夜の夢。僕は、山の斜面を登る電車に乗っていた。頂上近くにある終点と、その手前の駅は地下にあり、なぜかどちらも大きな病院とつながっているらしい。線路はUターンするように蛇行しつつ、電車は終着駅に到着した。 するとシーンが切り替わり、僕は何か…

【夢日記】絆とATM、ボクシングと結婚式

ドリームブック 夢辞典(改訂増補新版) 作者: ベティ・ベサーズ,穴原美智子 出版社/メーカー: 中央アート出版社 発売日: 2007/09/10 メディア: 新書 購入: 4人 クリック: 8回 この商品を含むブログ (4件) を見る ここ2週間ほど、あまり強烈な夢は見ていな…

【夢日記】叡智を失い、怒り、叫ぶ

昨夜の夢。僕は、街をぶらぶらしながら、駅近くの踏切を渡ろうとしていた。すると踏切の向こうから、怒りに満ちた女性が奇声を発しつつ歩いてくる。しかもその女性は、髪は長いものの、頭頂部から額にかけてごっそり毛が抜けており、まるでざんばら髪の落ち…

【夢日記】初詣、孫の手、余ったお金

7月30日夜の夢。僕は、お正月の初詣に、地元の八幡神社へ向かっていた。近くの踏切を渡ると、なぜか手には「孫の手」が握られている。しかもなぜか「孫の手を持つのはこれで2回目だ」と感じていた。それ以前のシーンでも「孫の手」が出てきたらしい。僕は「…

【夢日記】仮面の男を捕まえる

昨夜の夢。僕は、横溝正史ドラマに出てくるような古い日本の邸宅で、事件の犯人だか悪人だかを捜していた。参加者は他にも十数人いて、誰が一番早く犯人を見つけられるかというレースでもあった。相手はよほどの凶悪犯なのか、参加者はみな拳銃?モデルガン…

【夢日記】クレヨン、白ワイン、応接セット

昨夜の夢。僕は、学校の教室にいた。教室ではなぜかクレヨンが売っていて、セットで4800円となかなか高価だった。それでも僕はクレヨンが欲しかったので、散々悩んだあげく、それを買うことにした。 やがて給食の時間になったが、僕の分だけなかなか出てこな…

【夢日記】雨と血液検査

昨夜の夢。前夜の夢と同じく、また雨が降っていた。しかし今度は傘も無ければ、靴も履いていない。困っていると、誰か女性が迎えに来てくれた。ああ良かったと安堵すると、今度は陣内智則似の男性と、もう一人別の女性が現れ「献血お願いします」「血液を検…

【夢日記】雨の夜、傘をさして

昨夜の夢。僕は、書店で立ち読みをしていた。いつの間にか閉店時間が来たので、半ばシャッターが閉められた出入り口から、背をかがめて外へ出ると、店の前では店主のおじさんが女性から道を尋ねられている。おじさんは「病院ならあっちですよ」と女性に告げ…

【夢日記】朝からボードゲーム観戦

昨夜の夢。僕は朝方、なぜか八百屋さんを探して、近所の街を歩いていた。そのうち友人宅にたどりついたが、よくよく自分の姿を見ると、素っ裸なのだ。しかし友人宅には僕のタンスがあったので、すぐに自分の服を出し、身支度を調えた。 リビングに行ってみる…

【夢日記】魚を釣り上げる

昨夜の夢。僕は、プールか釣り堀のような場所で、魚を釣り上げた。結構大きなサイズで、カツオぐらいあったと思う。覚えているのはそのシーンだけ。07:19に目が覚めた。 ドリームブック 夢辞典(改訂増補新版) 作者: ベティ・ベサーズ,穴原美智子 出版社/メ…

【夢日記】掃除を終えてラウンジへ

昨夜の夢は、学校の年末大掃除だった。なんとなく年末大掃除に参加するのも3回目(3年目)のような気がした。校舎の外では、先生が生徒を集めて指示を出していたが、僕はそれには加わらず、一人勝手にトイレを掃除したり、ビデオテープが並んだ棚を整理して…

【夢日記】バックステージとプラットホーム

昨夜の夢。僕は、コンサートかライヴに出演するため、地下鉄で目的地の駅に着いた。そのコンサートの規模は、なにかの記念で、盛大に催されるらしい。僕も興奮して前夜はなかなか寝付けなかったが、そのせいか地下鉄の車内で眠りこんでいた。集合時間の一時…

【夢日記】久しぶりの雑誌と山風蟲(さんぷうこ)

BURRN! (バーン) 2016年 08月号 出版社/メーカー: シンコーミュージック 発売日: 2016/07/05 メディア: 雑誌 この商品を含むブログを見る 昨夜の夢。僕は、以前購読していた音楽雑誌「BURRN !」を眺めていた。久しぶりに新譜情報のページを見てみると、レビ…

【夢日記】みんなで映画を探しに行く

昨夜の夢。僕は、街のあちこちに隠された映画のビデオ/DVDを探す、という都市オリエンテーリングみたいなゲームに参加していた。1チームは6~7人で構成され、チームメイトは(実際には知らない人ばかりだけど)親しい仲間ばかりで「これならうまくいくよね…

【夢日記】銃と爆弾とミサイルと

昨夜の夢。僕はデパートのおもちゃ売り場にいた。そこには本物の自動小銃が売っていて、周囲にもライフルを提げた人たちが沢山歩いている。僕もちょっとそれが欲しい気がしたが、どうせ持つならイギリスのL96A1狙撃銃が良いなあなどと思いつつ、結局買いはし…

【夢日記】パーティーが始まるよ

昨夜の夢。僕は、出版社のパーティーに出かける準備をしていた。ラフな格好じゃまずいなと思いつつ、スーツに着替え、ネクタイを締めるうち目が覚めた。06:13。 ドリームブック 夢辞典(改訂増補新版) 作者: ベティ・ベサーズ,穴原美智子 出版社/メーカー: …

【夢日記】流星、潜水艦、携帯電話

ここ一週間の夢まとめ。6月24日00:11。空から流星が降ってくる夢を見た。流星と言うより火の玉が、勢いよく地面に落ちていく夢。この日、イギリスのEU離脱が決定したのとは関係あるんだか無いんだか。 6月26日11:50。疲れて朝から寝ていたら、潜水艦の夢を見…

【夢日記】左に折れて、上り坂へ

昨夜の夢。僕は、観光バスに乗っていた。バスは、遠くに見える何かの施設に向かっていたが、それが何なのかは分からない。しかも、猛スピードで飛ばしている。やがて道は急に狭くなり、それ以上バスでは進めなくなった。僕はバスを降りて自転車に乗り、その…

【夢日記】目的地は近い

昨夜の夢。僕は、見知らぬ街にいた。なんとなく東京近郊っぽいその街を眺め「よし、ここまで来れば目的地は近い」と思った。どうやらこの街に目的地があるらしいが、それがどこなのか、何なのかは分からない。とりあえず街の様子を把握しようと、僕は目立つ…

【夢日記】席替え、AKB48岡田奈々、ヘリコプター

昨夜の夢。僕は、教室の後ろの方にいた。席替えがあるらしく、級友たちはそわそわしている。僕は、前から二番目の席だったが、一番前の席には勉強やる気満々の生徒が座り、やる気の無い生徒は一番後ろに座らされている。どうやら、意識の高い順に席替えした…

【夢日記】ツバメの巣がふたつ

今日もまた午後から昼寝して、夢を見てしまった。夢の中、僕は自室にいて、窓から空を眺めている。すると窓のあたりでピーチクパーチク、鳥の声が聞こえる。どうやらツバメが巣でも作ったらしい。様子を見ようと思い、僕はいったん部屋の外へ出た。すると部…

【夢日記】いつかは家に戻れる

今日も午後からちょっと昼寝。すると狭い道を歩いている夢を見た。道幅は、車がやっと通れる程度なのに、前からも後ろからも車がやって来る。僕は、壁に張り付くようにして、しばらく車が行き過ぎるのを待っていた。ようやく車列が過ぎると、僕は自宅へ帰り…

【夢日記】風の強いホームだった

今日は午後からうとうと昼寝。すると、久しぶりに電車に乗っている夢を見た。高架上を走る電車は、どこかの駅に停まり、僕はそのホームに降り立った。近くに高速道路が見えたが、どこの駅かは分からない。周囲を見渡そうとしたが、吹きっさらしのホーム上は…

【夢日記】攻撃ヘリコプターと編み物の本

昨夜の夢。僕は、教室の窓際の席にいた。どこからかブーンという音が聞こえたので、ふと窓の外を見ると、隣には自衛隊の施設でもあるのか、攻撃ヘリコプターが続々と離陸して飛び立っていく。おーっ、凄いなあと思って見ていると、年配の女教師が近づいてき…

【夢日記】役割を洗練すれば、お呼びがかかる

今日は頭痛がしたので、午後から昼寝をした。すると、川で洗濯をする夢を見た。川と言っても、足首が浸かる程度の浅い川だ。僕はその川の真ん中で裸になり、Tシャツやら何やらを洗っていた。川は、街中を流れているため、周囲には建物もあるし、人も行き来し…

【夢日記】白いスーツの魔王

昨夜の夢。僕の目の前には、大きなモニターがあり、RPGのフィールド画面が映っていた。フィールドには宝物が配置されていたが、手元のスイッチを切り替えると、別のフィールドも次々と表示される。どうやら遊ぶ舞台は、自分で選べるらしい。そこでひとつのフ…

【夢日記】窓から窓へ

昨夜の夢。窓の向こうに、隣家の窓が見えた。隣家では、男性が何やら憤慨し、暴れまくっている。僕は隣家の窓に手を延ばし、その男性の腕をつかんで、窓から自分の部屋に引き入れた。そしてやおら、その男性の指に噛みついたのだ。噛みつけば、その男性がお…

【夢日記】嫉妬する男、観察する男

昨夜の夢。僕は、とある授業に講師として呼ばれていた。生徒たちはテーブル毎にグループ分けされ、講師もテーブル毎に配置されている。僕は臨時講師として駆り出されたらしく、楽しく授業をするうち、その場で全体懇親会が始まった。ところが僕は椅子に座ら…

【夢日記】古い男の死

昨夜の夢。どうやら父親と親戚がいっぺんに亡くなったらしい。僕は、香典のつもりなのか、母親に数万円渡そうとした。ところが母は「そのお金は持っていなさい。あんたが使うかもしれないから」と言う。僕は、お金をしまって、ファミレスにご飯を食べに行き……

【夢日記】スパイの服、下宿中

昨夜の夢。僕は四畳一間ぐらいの狭い下宿に帰ってきた。勉強机とベッドがあるだけの、簡素な住まいだが、一応クローゼットもあり、僕はそこへ古典的なスパイのような服……トレンチコートと帽子とサングラスをしまい込んだ。ふと、こんな服を着ていたなんて誰…

【夢日記】不安定な屋根から下りる

昨夜の夢。僕は、建物の屋上のような場所にいた。そこは立っていられるほどのスペースは無く、ある意味、割り箸を地面に突き立てたその頂上のような場所だった。なにしろ建物自体が細いので、ぐらぐらと不安定に揺れている。しかも結構な高さで、下を覗き込…

【夢日記】バス停にたどり着く

昨夜の夢。僕は、夜道を走るバスに乗っていた。バスは結構なスピードで走り、道も悪いのか、がたがたと揺れている。僕も席には座らず、立ったままだったので、余計揺れていた。辺りは、ほとんど真っ暗で、遠くに灯りがぽつぽつと見えるだけだ。まるでジェッ…

【夢日記】彼女は男性不信だから

昨夜の夢は散漫だったけれど、妙に印象深いシーンがあった。僕は、サラリーマン時代の同僚たちと、なんでもない会話をしていた。すると突然、僕の頭のてっぺんから誰か男の声が聞こえてきた。その声は「彼女は男性不信だからね。・・・に居た・・・って奴の…

【夢日記】トンネルからお寺へ、そして黒い高層ビルへ

昨夜は、久しぶりに強烈な夢を見た。夢の中、僕は、真っ暗なトンネルを走るバスに友人たちと乗っていた。道はがたがたしていて、山道のようだった。そのうち前方にトンネルの出口を示す光が見えた。ああ、これでトンネルを抜けるな……と思った時、出口に警備…